能楽師同士が自分達の事を「先生」というのは・・・
ご自由に~

素人弟子が習っている相手を「先生」というのも・・・
そりゃ当然

しかし・・・
能楽堂に能を観に来た観客に「先生」を押し付けるのはやめてくれ!
「さん」づけで十分だろ。

いつからそんなに偉くなったんだ?
実際、そんなに偉いのか?

脱税の某小鼓方宗家、呼称詐称且つ都の金の不正流用の大鼓方、セクハラのシテ方などなど
どうして現役でいられるんだ?

特に呼称詐称の大鼓方なんか、いまだに鎌倉市や伊豆市などの公演と結託してるぞ?
なんでやねん。

いまどきの新人研修マニュアルにもあるぞ、
自分とこの役職の人を社外の人にいう時は役職も「さん」もはずして名前呼び捨て
それがたとえ社長であっても。

能楽堂の職員が客に説明する時は名前呼び捨てにして当然だろ?
小さな能舞台では、能楽師が自分のとこの旦那であっても、対外的に話をする時は名前に呼称無しが
当然だろ?

能楽師自身がきちんと指導するのが当たり前だろ?
そういう常識がない者をどうして「先生」をつけてよばなきゃいけないんだ?

能楽堂は金を払ってくれる客と能楽師、どっちを大切にするべきなんだ?
流儀の能楽堂はともかく、国立能楽堂はちょっとは考えてみたらどうなんだろ?