誰と手を握るのか
韓国映画
「YADANG / ヤダン」
観ました
検察or警察と麻薬犯罪者の間にいる
ヤダン
(闇ブローカー)
情報を得て司法取引をして麻薬犯罪者の罪を軽くし
検察or警察も情報から手柄をたて出世する
ヤダンは金銭を得られるのだけれど
その関係を歪める事件が起こって…
《 キャスト 》
カン・ハヌル
インテリ、クール、繊細なイメージしかないのに
完全に裏切られたわ
麻薬犯罪者の敵でも味方でもあるヤダン
ヤダンになって恩返しをする
ヤダンの全国区を狙う男 イガンス
ユ・ヘジン
検事のトップを狙うために
ヤダンを利用する野心のクグァニ
パク・ヘジュン
罠にはまり四面楚歌の刑事 オサンジュ
リュ・ギョンス
大統領候補の息子
父親の権力の笠で全てを無かった事に出来る
危険な チョフン
アクション
カーチェイス
次から次へと事件が起き
息が出来ない緊張感
良い意味で期待を裏切ってくれたカンハヌル
ノンストップクライムアクション
ハラハラドキドキ
面白かったです
監督 ファン・ビョングク
予告
トリセツ
HP





