映画
「461個のおべんとう」
観ました
両親が離婚して
父と暮らすことになった虹輝
高校受験に失敗して
1年遅れて高校生に
そして
父はお弁当を作る約束を
息子は休まず高校に通う約束を
結ぶ
その約束には
父の愛が潜んでいた
普通の高校生活
けれども
おべんとうが繋いだ友だちも出来た
いのっちも
みっちーも
リアルな
自然な演技だったので
鈴本家を覗き見しているような
臨場感でした
3年間のおべんとうに詰めた
父からの愛
期待していなかった分
良かったです
みっちーの繊細さが
とても好きです
そして
自分を振りかえると
おべんとうを作っていない
おむすびを作ったくらいだっ(汗)
娘に
映画の話しをしたら
運動会のおべんとうとか
楽しみだったよって言ってもらった
普段も共働きで
作ってはいないし
父親の料理の方が多かったんじゃないかな…
反省しても
どうにもならないのだけどね…
映画と
関係ないですが
サーティーワンにて
ありがとうございます
画像、お借りしました










