自ら人生を終わらす人がコロナ影響からか増えてきた。
でもそういった人は信号を出してるときがある。
僕もそれを拾えたらと後悔がありました。
知人でもなければあったこともない人はですが....
拾えたから結果が変わったかどうかは0に等しい。
でももしかしたらもありうると。
救える可能性が0であっても声をかけるだけで大きく違うとも思う。
ここ最近、twitterとツイキャスなどで投稿していなかった。
配信をやろうかといろいろ調べたり、見ていた。
ちなみにtwitterアカ:@AirKung26
変な奴のフォローやコメントはブロック!
配信者でもまともにやってる人と閲覧数稼ぎならと何でもありもいる。
後者にはなりたくないね。
配信をやろうかといろいろ調べたり、見ていた。
ちなみにtwitterアカ:@AirKung26
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配信者でもまともにやってる人と閲覧数稼ぎならと何でもありもいる。
後者にはなりたくないね。
給付金に関してまた事実が発覚。
なぜ市区町村の行政は給付までに時間がかかっているのか、なぜ作業効率が上がらないか。
本来は、国→都道府県→市区町村だと思う。
しかし、今回は→市区町村
そう、都道府県はスルーされている。
本来、市区町村での情報共有など聞いたことが無い。
それは都道府県が管理し、支持を出しているから。
当然、市区町村には情報収集能力もなければ、戦略をねる力も無い。
なので、今回のように給付が大幅に遅れている。
ここで、もし都道府県が入っていれば、当然作業効率や設備、人なども遅れているところに早いところの人を派遣するといったことができる。
そして、作業効率のいいところの案を遅いところに情報提供できる。
今は総務省は丸投げで一切関知していない状態。
ましてや市区町村に支給のPCは20台。
これですぐに処理できるだろうか?
何十万世帯もいるところが多い中、たった20台で迅速にはできない。
でも終わりが見えているところからそのPCを何台かまわしてもらうことはできる。
そこで都道府県がその仲介や方針をできるが、そこがいない。
スポーツで言えば、監督が居ない状況。
だから都は都知事選をしていても問題ないということ。