最近は、有名な方が亡くなる事が多かったり、事故や病気も…
自分なんて、病気?自覚症状がないだけに苦しい日々だと感じていました。
でも、病気や事故にあっても決して下を向かず、前を見ている人や最愛の人が亡くなっても気丈に振る舞う人を見ていると、自分ってどんだけ小さいことで下向いてんだろうと考えます。
自覚症状あったり、治療方法がある病気ならまだ先を見てがんばれますが、精神的なものだと、頑張ると逆に悪化とも医師から言われたり、今の自分は何をすべきかをずっと悩んでいます。
絶望も感じたことも、気力も無くなったときもあります。
今もたまに感じます。
でもそういった人達を見てると、考えるよりまず、生きている、命があることが大切だとも気づかされました。
そこから今、自分のやれることを考え、少しずつでも前進出来ればとも思いました。
今はlineやインスタなどで、ブログやTwitterなんてやる人減りましたが、出来る限り、自分の思ったこと、感じたことは書き続けていきたいです。
すべての病気の元はほとんどストレスから
知らないうちに溜まり、知らないうちに病気。
仕事や学業に専念し過ぎず、自分の趣味があれば、趣味を楽しみ、なければ、晴れた休みに公園や散歩するのもいいかもです。
何も考えず、晴れた空見てるだけでなんか気持ちは晴れやかになります。
自分で対処出来ないトラブルは周りにおもいきって相談すればいいし、いじめも必ず相談にのってくれる人が近くにいます。
生きていれば、絶望するほど辛い日々はたくさんあります。
でもそこで終わらすのではなく、踏ん張る力をつけると、自然に自分のことだけでなく、周りを見る余裕もできます。
助ける勇気もつきます。
絶望するほど辛い日々をあじあわない人は常に逃げることや人からも見向きもされなくなります。
今の若い人は過保護に育てられているからかもしれません。
でも踏ん張る力つけましょう
必ず先に何かあります。
踏ん張りきれないときは、勇気を出し、周りに相談出来る人見つけて相談してみましょう。
ほんの僅かな勇気で大きく変わることもあります。
そして、自分の大きな自信にも繋がります。
失敗しても次は必ずあります。
年齢制限ある国家試験などは失敗は許されませんが、人生には年齢制限ないし、若ければ若いほどチャンスはいくらでもある。
やり直しが出来る。
私も携帯ゲームをやっていて、仲良くなった人が、結構な年齢で、やはり精神的な病気になって、治療し、今は仕事をこなしていると聞きました。
今、その人はゲームに飽きたので、インをほとんどしてないので、やりとりないですが、たまに会話します。
会ったことないですが、おもいきって、いろいろ話すと解決策など見つかります。
ネットでの人との繋がりは、危険もあるので、なんとも言えませんが、会おうとか言う奴はまず危険。
同じ趣味で、交流などで会うのはいいかもですね。
私もこのブログから、知り合い、イベント会場にて会って話した人も数名います。
逆にまったく会わない人もいますが、お互いのブログを見たりしてると、信用出来るか出来ないかとかわかりますよ。