↑習い事に対してネガティブな気持ちを持ってしまったようで、
娘
「明日の習い事、休む〜。ヤル気出ない。こんな時に行くとろくな事ないし。。。」と。
私に対して言い訳。
「なんで、小学校の頃のダンス、行きたくないのに毎週行ってたんだろう?何でだと思う?」
(娘は小学校の頃、ダンスを習っていていました。低学年の頃は良かったものの、中学年になると友人関係、技術的な問題で辞めたくて仕方がなかったのに頑張って行っていました)
私「うーん。あの頃は体が元気なら、行かなければならない。行くのが当たり前って思ってたからかな。学校も学童も行ってたしね。今は休んでもいいって事を知ったからかな」
「そうーかー。そうかもねー。。。。次のレッスンには行くよ。」
欠席連絡は、娘自身が、電話で連絡を入れるルールとなっています。
休む時は、知らない事務の方に、先生の名前、クラス、自分の名前、理由を伝えます。
なので、気軽に休むという事はできず、ある程度、自分で責任を取るという形が取れるのが良いなと思っています。
そうそう。今日の欠席理由は体調不良と伝えたそうですよ。
私がずっとやってきた「〇〇の母です。今日はお休みします。いつも申し訳ありません。。。」ということをしなくて良い![]()
小さな事ですが、これをしないだけで、私の気持ちは、娘が行こうが、休もうがどっちでも良い。
という気持ちになれます。
誰に対しても罪悪感がないからですかね?
「ちゃんと自分で決断して連絡できたね」って言ってあげれたし、自然にバウンダリーが引けてます。
イイね![]()
次のレッスン、行けるかな?
期待せず、どっちでも良いスタンスで見守ろうと思います。
【おまけ】
今日は専門学校の最後の課題
『洋梨のシャルロット』を作りました。


