ギャッツビーとかの氷冷アイスペーパーで目の周りを気持ちよく拭いてみることがお勧めです。
それで、物が二重に見える複視が軽くなったら、要注意だと楕円柱は思います。

実際、楕円柱は、運転中に調子が悪くなるとこれで対応してました。笑い泣き
スッキリするだけではなく、複視が軽くなるんです。爆笑爆笑爆笑爆笑

MGの検査にアイスパックテストってのがあるらしいのですが、ギャッツビーでも似た感じになると楕円柱は思います。

ー 物が二重に見えるが、片目づつ見るとピントは合っている
ー 両目で見ると、違うところに投影されている。(これ、複視っていうらしいです。)
ー それが、ギャッツビーで目の周りを冷やすと改善する。

眼瞼下垂の手術の前にMGの検査を受ければ良かったと思っています。


2016年2月に眼瞼下垂の手術を受けた。特に左側が下がっていた。両側で5日間入院した。これも、ただのまぶたが垂れ下がっただけではなかったのかも。
形成外科では、MGの検査はなかったなー。

手術後、見え方は改善したようにも思えるけど、右目は斜位(少し上を向いている)状態になったように思える。
5月中旬で右側の瞼がまた、下がり始める。
6月末の診察で再手術は保留して、8月末まで様子見としておいた。
今思えば、再手術保留は正解。
入院の仮予約はしたものの、いろんな事が分かっていません。今日は金曜日なので公的な機関が休みになる前に問い合わせや準備はしなくちゃ

早速、市役所に行って相談しました。
その後、難病支援の相談で保健所にも行きました。

$自分が直接窓口で支払う金額に上限を設定してもらう事。
$難病の補助金を申請する事

支払金額の上限設定は健康保険組合に書類を提出する事から始まります。すると、限度額認定証が送られてくるので医療機関に提示すれば、窓口での支払が一定の金額までに制限されます。

難病の補助金
これは自治体に申請します。
近くの保健所で相談します。申請を受け付けた日から、時期負担金額が削減されます。楕円柱は3割負担ですがそれが2割になるなど、いろいろです。
申請には、住民票や納税額証明書など市役所で発行される書類以外に、医師による診断書が必要になるます。
この診断書はT大の場合、確定診断が出るまでは発行されません。

発行されても、重篤度で補助金が出ない事もあると言われました。 ちょっと、心配えーえー