あんにょん★


今回はスンちゃんの初恋のお話デス。





なんか、スンちゃん日記アップすると

訪問者が増えるからビビるんですけど@@;;;

えーと、これは読みに来てくださってるって

解釈しちゃってもいいんでしょーかね?獏

かむさはむにだ( ̄┏Д┓ ̄)←ウォイ


あ、でも私の意訳なので参考程度にしてくださいね~^^;









第6回。↓

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サジン使い回しってどーゆーことやねん(`ε´)


すんり(21・イ・スンヒョン)は忙しい芸能活動で真剣な恋愛をする機会がない。
'忙しくて死にそうなのに彼女?(を作る暇がないよ)'という考えが頭の中を満たす。
気に入る異性に会っても'一度メールを送ってみようか?' '話も一度してみてみたいな'
と思うが、これ以上発展できない。

"別れるのが嫌いです。"

誰でも一つくらいは持っている、切ないながらも恥ずかしくて、ふと胸が冷えてくる初恋の思い出が
すんりにもある。光州(クァンジュ)で'1話'というダンスチームで活動していた当時に出会った
模範生スタイルの友達であった。

"踊っていた時にその友人を見たが、目にぱっと入ってきました。"

友達と映画を見て、偶然通りかかった場所ですんりの公演を見たある少女。
すんりは彼女に一目惚れしてしまったと言った。 何かがすんりを助けたのか、
彼女の友達がすんりに近づいて、1枚だけ写真を撮ってくださいとお願いされた。
すんりはその機会を逃さなかった。

"友達の方もこっちに来て一緒に撮りましょう。"

このように生き生きとした彼の初恋が始まった。
"可愛くて清純な" 初恋少女とすんりはこっそりと連絡を取り合いながら過ごした。

"その当時も秘密にして会いました。光州(クァンジュ)では私どものダンスチームは芸能人だったんです(笑)"

この幼い恋人たちの出会いは3年も持続した。
'愛している'よりは'熱心にして'という言葉がさらに多く行き来する間柄であった。

"'今日も熱心にして。明日また連絡しよう' お互いの夢を応援しましたよ。"

互いに応援して助け合いながらすんりは結局ビッグバンでデビューしたし、
その友人も先生になることを決心して某大学に入学した。 お互いの夢に近寄った二人、
だが、二人の関係は徐々に遠ざかっていった。

"'私の彼女だから、私のそばにいるだろう'と考えました。
ところがある日、彼女のミニホームページを見たところ、'オッパ❤' こういう衝撃的な文がありました。
聞いてみたら大学に入って3学年兄さんと交際するようになったそうです。"

その日で終わりだった。 だが、彼女を憎むことはできなかった。

"私には寄り添う人が必要だったけど、あなたは眺めることはできない所に行ってしまった。
会っても何もできないでしょう。平凡な人と会いたくて。大変な恋愛はしたくなくて..."

彼女が心変わりした理由に対して自らも納得した。
こうやってすんりのひりひりした初恋は終わった。


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最後の彼女の言葉がとっても切ないね(゜ーÅ)



読み返してないので、誤字・脱字があったらすんません^^;