火事になったとき家族や恋人を命がけで助ける覚悟でいました。

それは目の前に広がる炎が酸素を奪うということを知らない自分だったから。


食料が尽き掛けたとき、空腹に耐えて分け与えれる自分になったと思いました。

未来の見えない恐怖が存在するという事を知らない自分だったから。


この恋に全てをかけたつもりでした。

あの人を忘れてあなたに出会うまでは。


楽になると思ってました。

楽になれないと知ったのは電話を置いてから返事が来るまでの間でした。


命がけで愛する人を守れると思ってました。

腕が二本無くなる生活を考えたら体が動きませんでした。


危険な賭けをした後、賭けをしなかった自分がどうして居なかったのか解らない。


キスの味って何の味?

キスする相手が食べてきたものの味。


死に物狂いはカッコ悪いと思っていた。

カッコ悪いけどそんな事言ってる場合じゃない時が死に物狂いだとその時に気がつけるかな?


ハイドウモー、デモニックハート事『もうあれだサタデーナイトにサレンダーそうはさせんだー!』です。

実際サレンダー気味。





もうオナニーして寝る!

昨日も今日も明日も朝ってもオナニーして寝ればこの世は天国パーラダーイス!

パライソ イソノケ ナンテコッタイ/(^0^)\