俺は中学の頃ある女子にイジメを受けていた。
そいつは、不良と呼ぶに申し分無いグループにいて、俺はいわゆるオタクグループの少年
だった。
いつ頃からか、執拗な暴力や恐喝が仲間にも及び、俺はオタクグループからもつまはじき
にされた。
何もかもが辛く、趣味のアニメやゲーム等に没頭していった。
イジメを受けていた最中、自分には特別な力があり、その覚醒と暴走で回りにいる奴らを
皆殺しにすると言う妄想をして耐えた。
そんな青春を過ごした俺に復讐のチャンスが来た。
成人式の時に渡された同窓会をする居酒屋の地図にはマヌケにも女の電話番号とメールア
ドレスが書かれていた。
それを、確認した所、未だに連絡先は変えていないらしく、俺は思わず笑ってしまった。
予想外にも準備に時間が掛り7年も経っていた。
完全に復讐するためだ仕方がないか。
俺は東京に引っ越し、場所も次々と変えた。だが、バレずに一人で復讐するのは不可能。
俺はその手の趣味の連中を数人集めた、名目はレイプビデオの撮影が目的にしてある。
メンバーの一人が、ホテルを経営していた、廃屋寸前で取り壊しがきまっているので、中
で撮影しても壊れてしまえば足はつかないだろう。
俺達はすぐに作戦を練った。

まずは女を呼び出す事にした。
昔女が付き合っていた男の名前を使い呼び出すと、旦那に見つからないようにコッソリ出て来るそうだ。
それは此方としても好都合であった。
○○ビルの下にある喫茶店で、15:00に会おう。
お互い久しぶりですぐ分からないかも知れないからバッグに赤いスカーフを巻いて来いよ。
俺は、白いキャップが目印だ。
そうメールを送ると、OKなんだか楽しみね。と直ぐにメールが返信されてきた。
まったく馬鹿な女だ。これから始まる復讐の事を考えると胸が躍った。

14:00俺たちは約束の場所で車のなかにいた。
万が一女が早く来た場合、喫茶店の中から連れ出すのには無理がある。
なんとしても店に入る直前に拉致しなければならなかった。
その事を考えれば当然のことだろう。
俺たちの乗るワゴン車そして、後ろにメンバーの一人が別の乗用車で待機していた。
作戦はこうだった。
予め別のメンバーが路地に来る車両を止めておく。
乗用車で女の近くまで接近し脅しつつワゴンの前まで誘い出す。
すかさずワゴンに女を拉致する。
同じタイミングで乗用車を電柱に突っ込ませ単独事故を起こし注意をそちらに向ける。
女が騒がないようにナイフで脅しそのままホテルへ監禁する。

作戦を確認しているとメンバーから連絡が入った。
赤スカーフが路地に入った。
作戦開始だ。
メンバーの目が例外無くギラついた。

つづく


ハイドウモー、デモニックハートこと『オイ普通は~~ことデモニックハートです。だろ?逆じゃね?』ですが、いまだに誰一人として突っ込まないのは、ちょっと寂しいですが、かえません( ゜∀゜ ) アヒャ!!


モトゥブが解禁されましたが・・・日記を書く暇すらないこの私(・∀・)モマエラジカンアルンダカラニッキコウシンシロヨクソガァ!

とまぁ、ライAとかどうなったんだこの月一日記帳め m9(´・д・`)

まぁ、PSUの話題いっときますか・・・?

ラッピー:でねー

プレイ時間:一日1時間

パシリ:人型いったら気力使い果たした

とマイティ風に書いてみたけど・・・

どっちかって言うとAI先生風味ですが!

まぁ ご愛嬌 ご愛嬌 ご愛嬌 ご愛嬌 モアイ教


よーしパパ今日は頑張ってプスっちゃうぞ( ゜∀゜ ) アヒャ!!ヒャ