材料と料理と料理人と客、全部含めてレストランが成り立つのだと思う。
そのレストランが☆☆☆かどうか?
それは知らないよ?
ただ、その四つが常にあり続けないとレストランは死んでしまいます。
まぁ そんな事はどうでも良いんですが・・・・
ここで気がついた・・・・
『俺は料理しようとしても材料を用意していなかった!』
私は、材料として友人に『ラッピーフェザー』と下記のものを送ります。
私信ですが『D君、君に返却するはずの一枚の羽は少し待ってくれ。』
これから、インできる時間は黙々とプレイする事になるので、私を知ってる人はしばらくそっとしておいて下さい。
さて前置きは長ったらしいですが・・・!
材料その1、をどうぞ。
この材料は『堂本江角』さんが公式BBSで公開したいくつかの小説の中で実体験を書いたものです。
転載に関して、連絡の取ろうにも取れず、無断転載の形となっています。
公式BBSに投稿された時点で著作権の問題がどうとか?変わっていますが、これは紛れもなく彼のものです。
あとは、料理人と客の相違点が少ない事を祈るばかりです (ーωー)ウィームッシュ
PS:これを読むお客様と料理人である私とお客様の距離が縮まる事を、材料の生産者はどう思うのでしょうか?
その相違点がすべて重なれたのなら・・・それはとても良い事ではないでしょうか?