可愛ければなんでもよし!そんな無茶な人生を歩む、どう頑張っても可愛くなれないデモニックハートこと『ないものねだりだろ?』です。
モンクあんのかこらぁ!( ゜∀゜ ) アヒャ!!
何度かラッピーに遭遇したのでまとめて画像張ってみることにする。
ラグ・ラッピーとは違う、ラッピーの生態系にすこしだけ迫ってみましょう。
生態その1: 飛翔
ありえない体系でも僅かながら飛翔が可能。
滑空中に1枚。
横から見ると結構高い所まで上がることがわかる。
小さい羽で飛べる所を見ると、体重は非常に軽いようだ。
飛翔時間は、およそ7秒程度である。
生態その2:特徴のある逃亡をする。
HPが無くなると逃亡します。
ラグ・ラッピーと同じく不死身の生物のようです。
ラグ・ラッピーとは違い地面に穴を掘りもぐります。
足をばたつかせて泳ぐように地面にもぐるラッピー。
追いかけても捕まえる事はできません。
ラッピーの逃亡は実に機敏だ。
生態その3:群れる。
ラグ・ラッピー同様に群れるなどが報告されています。
ただ個体数が少ないのか?地中での生活がメインなのか?発見自体は少ないが殆どの場合2匹以上で発見されます。
生態その4:ふかふかの体毛を持つ。
ご覧のとおり体毛は美しく色鮮やかでふかふかしている。
かつて別の惑星でこの生物に類似したラグ・ラッピー見せられた科学者がいるという報告もある。
それほどにすばらしい体毛なのだ。
地面にもぐっても土が付きにくいのは独自のフォトン粒子が体毛に付着しているからなのか?現在調査中。
ガーディアンズによる乱獲が予測されるが・・・逃亡するので絶滅の恐れはないだろう。
ラッピー調査隊 第一報告書








