はいはいどうもねー。
すっかりバニーガールのことを忘れていたデモでございます。(つД`)
ほんなら今日はバニーガールについて勉強してみまっしょい。
『バニーガール』とはなんぞ?
一般的には『ウサギの耳を付けたセクシーな女性』だと思われがちです。
多分それで合ってます(=ω=)バニィバニィ
歴史的には1960年シカゴにかの有名なエロ会社『PLAYBOY』が設立したバー『PLAYBOYクラブ』に登場しました。
そのころはちょっと変な格好でエロイより面白い『バニーガール』だったんです。
おっぱい出てたりだったり頭をすっぽりウサミミ付きタイツで包んでいたりだったりプレイボーイ誌を『永久購読(150$)』をするとバニーガールが本を届けてくれたりだったりします。
人間の欲望はすごい物で『エロス』が絡むと爆発的進化を遂げます。
ビデオデッキやパソコンも『エロス』のおかげで今があるんだぜ★BANG★
どれくらい人がエロイかってことはバニーの歴史でも解ります。
なぜならば今の『バニーガール』のデザインが完成するまでには『4年間』しか掛かってません。
敬愛する『小田扉』氏の漫画の台詞を借りたら『えっちのパワーはすごいんだぜ。』につきます。
神です(>Д<)ノ バニバニバニィ
有名な作家の夏目漱石も小説の後書きでの一文を抜粋。
「編集の人に連れて行って貰った店。このような素晴らしい酒場があることを私は知らなかった。かわいらしいウサギの服を着た女性達に最初は恥じらいを知らない女性だと罵っていたが、ウイスキーに酔ったのか女性の魅力か次第に動悸が激しくなり衝動を抑えきれず目の前にいた女性を呼び止め口説こうとしてしまった。」
あの夏目漱石がですよ?
あーバニーガール欲しいなぁ 俺がなっちゃうか?バニーボーイかぁ・・・
バニボィ?語呂悪いなぁ(・Д・)ヤレヤレダベサ
話はちょっとそれていきますが、ウサギは『淫乱』の象徴でもあります。
なにやら発情するときに卵子を作るようですようは『セックスしてるときに卵子が出来るので毎日が排卵日』ってわけですね?チガウカコノヤロウ?
で本題に戻りますが、バニーガールの元祖は『プレイメイト』たちなわけです。
ちなみにバニーガールって商品登録されてるらしいです(・∀・)ラヴィ
日本ではどうなってんのか分かんないけど(>_<)
今日はここまで!
それから夏目漱石は後書きでそんなこと言いませんでした。