こんにちはニコニコ

今日は雪のため、猫とゴロゴロDAYと決めました。 

仕事が忙しい日が続くと、どうしても腹痛が強くなるので、休み休み、ゆっくり長く働いて行こうと思ってはいるものの、雪でも降ってくれないとなんだか罪悪感で休めなかったりします。
日本人て感じなんでしょうかショック

でも、普段の生活でベビを守れるのは、私だけ。お医者さんではないのです。

と、何度も思うものの、そんなに簡単に人は変われませんねタラー

さて、本題の子宮腺筋症。

初めて診断されたのは7年前です。

もともと子宮内膜症で近所のレディースクリニックで低用量ピルのルナベルを処方してもらっていました。
そこで区のガン検診を勧められたので、軽い気持ちで受けました。

結果は3b高度異形成の子宮頚がん。
要再検査でした

ガン、という言葉にさすがに驚きましたが、なぜか冷静に病院を探し、ある有名な先生を指名して紹介状を書いてもらいました。

そこから今に至るまで、慶應病院にお世話になっています。

カルテをみた先生は、首を傾げて、
「ちょっと、、頚がん以外も全部検査し直していいかな?」
と ひと言。

後から聞いたら、子宮の病気がオンパレードで書かれていたようで、すぐにでも手術で子宮全摘かもしれない、大変な患者さんが来た、と思ったそうです汗

前の先生が大げさに書いていたのかな、、、?

そして新たな結果は、

子宮頚がんは陽性(その先生はガンのステージを数字で言うのは嫌だと、最後まではっきり表すことはしませんでした。それに囚われて落ち込んでもっと悪くなる場合もあるんだ、と)

そして、
「あのねぇ、、、子宮筋腫は見当たらなかったよ。だけど、子宮腺筋症が深刻なんだよなぁ。」

と。


ん?え?真顔  なんすか??それ、、、

センキンショウ、、、変換しても出てきません。


長くなってしまったので、次回へ続きます右矢印


それではまた猫あたま