辞書的な意味では「Special」に対応するのは「特別」なのかもしれませんが、それぞれの単語の意味する領域が異なるのではないか?っという事なのです。
まぁ、言語が異なるので、完全一致ではないのかもしれません。
私自身も確かに微妙な違いを感じたのですが、モヤモヤして言葉ではその違いを言い表せませんでした。
そこで、友人が言ったのが、「竹内まりやの【毎日がSpecial】と【特別な友達】の世界の違いがそのニュアンスの違いを表しているのではないか?」とのことでした。
うーん、なるほど、なんとなくわかったような気がする。
でも、この違いは、日本人の私と友人で共有している違いであり、英語圏の人にとっても同じなんだろうか?
同様の話題として、「【Love】と【愛】も違うよね?」というのも出ました。
うーん、確かにそうかも?