エルゴラピード サイクロン式でコードレスの美しい掃除機を発見しました。

「エルゴラピード」。

以前、Franc Francで見かけて気になっていたのですが、ついに購入しました。

色はレッドが多いのですが、ライムグリーンを購入しました。なんといっても、その立ち姿が美しいではありませんか。充電していると淡い青い光をはなちます。

意外ときれい好きで、掃除は趣味みたいなものですが、これで更に楽しく掃除ができそうです。

この掃除機、分離してハンドクリーナーとしても利用できるすぐれものです。

テーブルの上なども簡単に掃除できます。


「エレクトロラックス」

スウェーデンに本社をおく家電メーカー。

少し前から、はやりのトローリーバッグ。1泊2日程度の国内旅行にはもってこいです。バッグメーカーを中心に様々なメーカーからでていますが、ボクが今、気になっているのはポルシェデザインの「ロードスター」。このキャスターは、カレラSSリムホィールと同じデザインだそうです。本物のポルシェは買えないのですが、これは購入確定です。

表参道にある「ポルシェデザインストア」 で実物が見れます。


トローリーバック



「ポルシェ・デザイン」
名車ポルシェ911を生み出したF.A.ポルシェ氏率いるクリエイティブ集団「ポルシェ・デザイン」。最高強度のコーデュラーナイロンを使用。1972年にフエルディナント・アレクサンター・ポルシェによって設立されたポルシェデザインは、「機能が形態を決める」というコンセプトの元に作られている洗練されたブランドです。

普段はパソコンを中心とした電子機器を利用しているのですが、思いついたことを備忘録的に記録しておくメモ帳として、ボクはNAVAのメモ帳を利用しています。後でメモ帳に書かれた内容をボーッとみていると新しいアイディアがわいてきたりします。最近、このサイズのメモ帳としては、ロディアのメモ帳が有名で売れていますが、このNAVAのメモ帳は、ロディアのメモ帳より若干縦長で、自分にとってより使い易い大きさであったため、こちらを利用しています。


NAVAメモ帳


「NAVA」
イタリア、ミラノを拠点とするデザイン会社NAVA Design。モダンデザインの代表作といわれる多くの製品を手がける同社は、オリベッティー社、デュポン社、モンテディソン社などの広告やインダストリアルデザイン部門のコンサルタントを手がけています。またポルシェ・デザインの総代理店でもあります。

アマダナの製品はカッコイイ。アマダナシリーズでは、ハイテク家電と天然の革との融合を試みています。

最近、特に気に入っているのはコードレスホンです。

表参道店では、背面の革を選べるサービスをしています。実物にふれることができましたが、手にすっぽりおさまり、革の感触もGOODです。コレは買いです。

コードレスホン

「アマダナ」

株式会社リアルフリートの製品ブランド名。代表取締役熊本氏は東芝出身で「アテハカ」シリーズを世に送り出した。

下記コメントがアマダナの意味。ブランドへの強い思いが伺える。

熊本:実はオリジナルブランド・アマダナに託した意味はそこにあります。アマダナとは、江戸時代に漆職人の集まった界隈をそう呼んだらしいんです。海外の人が漆の器を見ると「JAPAN!」と言いますよね。日本の象徴だと。僕たちには日本の感性をもう一度家電として海外に認めさせたいという野望があります(笑)。"カデン"とカタカナで表記しているのも、海外で日本の家電は"HOME APPLIANCE"ではなく、"カデン"として認識してもらいたいからです。日本の家電の技術というのはやっぱりすばらしいんですよ。だけどそれを生かしきれていないのではないでしょうか。日本の技術をもう一度世の中に認めさせたい!、そう考えているんです。

このブログで紹介する「美しいモノたち」を皆さんに利用いただきたいと思い、「美しいモノ」ストア を作ってみました。

まだまだ紹介しているモノたちは少ないのですが、できる限り自分で納得がいくものを紹介していきたいと思います。

ぜひ遊びにきてください。

気持ちを穏やかにさせる美しい香り。バスグッズとしてロクシタンのシャンプーやボディソープを利用しています。

最近、ロクシタンでは、季節限定製品を出しており、この夏は「シトラスヴァーベナのシリーズ」

(2006年7月20日(木)~8月16日(水)限定発売)

が販売されました。ボディシャンプーとシャンプー・コンディショナーのセットを購入しました。


ロクシタン


シトラスヴァーベナのはじけるようなさわやかな香りで、シャワーを浴びると朝からすっきりとした気分になれます。


「ロクシタン」

フランスのプロヴァンス生まれの植物原料中心の化粧品ブランド。
人・動物・自然を尊重し、純粋なエッセンシャルオイルや植物性エキスなどの天然素材だけを使っている。

最近、文房具に関する雑誌や本がたくさんでていますね。ボクもよく購入したり、立ち読みしたりしています。べーっだ!

購入した中でお気に入りの雑誌はコレです。


ステーショナリー・マガジン


分野別によく売れている商品が紹介されています。

見ているだけで幸せな気分になるのはボクだけでしょうか。はてなマーク

シンプルだけど飽きないデザイン。月・日付け替えで、永久に使用できる万年カレンダーです。アメリカの筆記用具メーカーSlencil(スレンシル)社製でニューヨークの近代美術館「MOMA」でデザインコレクションに選定されました。
青山の
CIBONE で購入。万年カレンダー
ネットでスタイリストがコーディネートしてくれる。おもしろいサービスがある。セレクトショップ「ZEEL」スタイリスト買物代行サービス 。まだ利用したことがないが、一度ぜひ利用してみたい。自分で服を選んでいるといつも自分好みのデザイン、色、スタイルになってしまう。スタイリストにコーディネートしてもらうことで新しい自分が発見できるかも。ちなみにこの会社の社長は確か山口もえの旦那だったと思う。