どの本を読んでも
気分良くなれば願いは叶うと言う結論
私が読んでいて好きだったのがエイブラハム
このことが本当なら凄く素敵だと感動したし
それ以来ずっとこの宇宙の法則に惹かれ続けている
だからやってみたいとワクワクした
気分良く出来ればいいと分かってドキドキした
最初の頃は
分からないまま気分だけでいいんだって
本当に楽しかったのを覚えている
それが良かったんだと
最近改めて実感している
あれこれ考えてなかったからあの時は
全部上手くいっていたんだ…と今更納得
まぁとにかく
気分が良く出来ない時はある
そこにハマってしまうと
もうどうして良いかすら分からなくなる
どうしようもなく気分良く出来ない
めちゃくちゃ抵抗して現実は余計に悪く感じてしまう
そんな時は
気分悪いことをオッケーにしてしまう
だって気分悪いんだからしょうがない
そうそう 仕方無い 仕方無い
もうそれでもいいや…って
そんな自分をオッケーにする
それから
少しだけ気が楽になる事を考えてみる
今この瞬間
ホッとすることって何だろ…
好きなアニメでも観る
好きなハンバーガーでも食べる
好きなケーキ 好きなチョコレート
好きな音楽を聴いてみる
好きな映画を観てみる
好きな漫画を読んでみる
ほんのちょっとだけ
そっちに気分を変えてみる
気分悪過ぎると始めはよく分からないけど
こんなことして意味あるのかって思うけど
それでもやり続けるのがコツ
ここだけは
ちょっと努力が必要だと実感している
どうなろうと最終的には
上手くいってしまうから
私の場合
あんまり気分悪くて どうにもならない時は
お風呂入ってスッキリする
身体か楽になるとホッとして気分いいのが分かるから、私的には気分変えるのに最適
あとは寝るのが一番いい
寝ると否定的な意識が止まるから
下がっていた波動は自動的に上がってくる
勝手に良くなるって凄いと思う
だから
どうしようもない時は寝るのがオススメ
そして私が一番思うこと
宇宙の法則を知っている時点でもう
大丈夫だと実感している
何があってもいいと思う
何があっても大丈夫だから
それが私の好きな宇宙の法則だから
あなたが良い気分でいること以外に大切なことは
何もありません
リラックスして気分良く過ごしてください
楽しんでください
あなたがすることはそれだけです
私が好きなエイブラハムの言葉