けふは、勤労感謝の日だといふ。
「勤労」とは、体を使って働くこと、あるいは社会のために働くこと
と、どこかに書いてあるが、「労働」とはニュアンスが異なるかも。
柴又の寅さんの若者にかける言葉、「労働者諸君、田舎の両親はお元気か。たまには手紙を書けよ」
そして 寅さんこと渥美清は国民的スターであり、風のやうに立ち去った。
不肖私も、いつか来る日にと、細かい気配りを心したい。
普段書くサイトの画面下で、パンダの絵があり、こっそり人様のブログを読む。
それが、ずばり直球で 心地よい。
内容は 多分こうした記事? へのアップ。
パンダ、日本で会えなくなる? 中国との関係悪化で不安の声:東京新聞デジタル
>> パンダが日本からいなくなって困るのは、、、
国際社会で孤立させる良い機会じゃないですか。
常任理事国から引き摺り下ろすチャンスですよ。
以下、私見;
テレビでは、どこもかしこもサナエ総理発言を肴に、どうのこうのと騒がしい。
著名らしき評論家やメディア著名人の、回りくどい解説には辟易している。
だから、メディアの屑発言に、ズバッと投じる ドジャーズの3投手並みのストレートだ。
でも、寅さんなら どう答えるだろうか。
結構毛だらけ、猫灰だらけ、お尻のまわりはフンだらけ と憤慨