例えばのDragonですw

お手伝いできるときはしたいですね(できない時はできないと言いますw)

 


法律用語の訳は、辞書だけではわからないところが多いんですよね・・・。

 

(例えば日本の親権は英語だとparental authorityといって、実際にはcustodyではないのです。

 

legal custody(法律的監護権)とphysical custody(身上監護権)のどちらも分けずに一括しているのが日本の親権です。

 

そういう風に、一括でまとめて一人の親が全部持って、もう一人の親は子供に関する権利を全部取られて、子供に関することは何も言えなくなる、みたいな考え方が欧米にはそもそもないから、その常識から日本の離婚後の子育てを見た場合、

 

えっ??意味わからないびっくり

 

ってなるんですよね・・・)

 

 

 

でも、ただ文句を言っているだけでは何も変わらない。

 

 

日本でもこうした考えが一般的になって行くためには、まず広めていかないといけないと思います。

 


がんばりましょう!