おはYO(。・_・。)ノ
YO!YO!
あなたのハートにチェゲラッペイ!
DJダディだぜぃッフゥゥ~♪
昨夜はスイリンと熱い夜を過ごした
そして今朝目がさめるとそこにスイリンの姿は無く
一通の置き手紙だけが残されていた
書かれていたのは
『ガスの元栓閉めたか気になるから祖国に帰るニダー、あとはがんばっチャイナー』
そんな呆気にとられる俺の前に現れた一人の女
彼女の名は『モークヨン・ナターシャ』
インドで宣教師の弟子の友達の従兄弟のハトコのポテコの守護霊のなにからしい
そんなモークヨンナターシャが火曜子の監禁されている場所に案内してやるから8000ドイツマルク支払えと言い放った
しかしあいにくペソしか持っていなかった俺は なんとかペソで話しをつけ
ポケットからペソをだそうとしたが………
ない
母の財布からくすねた60ペソがない………
やられた………
スイリンめ………
その時俺は閃いた!
