お父さんは双極性障害です。
だんだんと睡眠時間が長くなり、まもなく、完全な、うつ病期間に入ります。
うつ病に入ると、いつも寝ています。
体の、あちこちが痛い。
思考パターンが不安、恐怖に襲われます。
いつも、ネガティブです。
何かに、固執します。
例えば、相手が私の伝えることを理解していないと判断し、何回も同じことを、繰り返し、伝えます。
相手の方は、もう、飽き飽きです。
主治医の先生にも、同じことをします。
私が、話している内容を、主治医の先生が、違う内容で答えてくる場合があります。
以前の診察では、同じ方向性で治療を決定したのに、次回いってみると、違う、治療になっていたり、、、
こうなると、私は、ますます、理解を求めて、話し続けます。
こんな、私を、見た先生は、病気だなと判断し、話を聞いてくれません。
しかし、妻が話す内容は、よく聞いてくれます。
まぁ、当たり前ですね。
私の双極性障害を客観的に見れるのは家族だと思います。
しかし、主治医の先生に、今の、自分の状態を、上手に、伝えられないのが、悔しいです。