今日の双極性障害を振り返る | お父さんは双極性障害 ( うつ病、躁鬱病、双極性障害 ) ! ブログ

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お父さんは双極性障害 ( うつ病、躁鬱病、双極性障害 ) ブログ!はじめまして、双極性障害、うつ病と日々闘う40代無職の男です。双極性障害、うつ病になり人生が転落し、毎日マイナス思考が止まりません!そんな日々を綴るブログです。妻子ありです。

皆さま、こんにちは。

お父さんは双極性障害です。


今日も、気分が、ふさぎます。

うつ病です。

体の、あちこちが、痛いです。

寒気がします。

こんな時は、何もせずに、ボーっとするのが一番です。


先日も、お話ししましたが、精神科の主治医の先生と話すのに、かなりの体力がいります。

しかし、うつ状態や、躁状態のことを、先生に詳しく話さないと、治療になりません。

なので、私は、自分の体調が良い時は、時間一杯、話します。

会計の時に、診療明細書を確認すると、薬の他に、精神科専門療法という項目があり、通院精神療法 30分未満と記載されています。

つまり、カウンセリング時間です。

私は、体調の良い時は、必ず、30分近く話します。

しかし、他の患者さんを見ていると、早い方は、2分くらい、長くても10分くらいで、診察室から出てきます。

確かに、私も、キツイ時は、15分くらいが限界かもしれません。

それでも、その時間内で、話したいこと、聞きたいことを出し切ります。

他の患者さんは、恐らく、薬だけをもらいにきているか、先生と、あまり話したくないのでしょう。

うつ状態で、通院する時は、確かに、話をすることは大変だと思います。

通院精神療法30分未満と、ありますが、その時間を、どのように使うかは、患者さん、それぞれだと思います。