#37父親 | ぼくとあなた、時々ペス

ぼくとあなた、時々ペス

徒然なるままに、時々、携帯にむかひて、心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。

あるときはただの会社員
あるときはただのフットサルプレイヤー
あるときはただの愛犬家

千の異名を持つ漢、ここに参上!!

世間は七夕だというのに、


うちではある意味違った意味で織姫と彦星が出会いました。


たまたま家族と話をしていると
なぜかみちのくプロレスの話へ

彦星こと父親が
『俺が買ったスペルデルフィンのマスクどこにあんのかなーやや欠け月


『廊下の引き出しにあるよ』

席を立ち、探しにいく父。
その様子はまるで一年越しの織姫を探すかのようひらめき電球


そして2人は


出逢ったクラッカー
photo:01



50代目前男のパジャマスタイルがまたいいニコニコ(笑)

ちなみに本物はこれ
photo:02



どちらが本物かわからない。。。


童心の心を忘れないことは大事ですねラブラブ!


今日の一言
このマスクにはサインが入ってるんだぞ!
by父



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