#27あのことあのあのさー | ぼくとあなた、時々ペス

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徒然なるままに、時々、携帯にむかひて、心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。

あるときはただの会社員
あるときはただのフットサルプレイヤー
あるときはただの愛犬家

千の異名を持つ漢、ここに参上!!

夜に吉田氏とネオン街のフットサルプレイヤーと飲みにいったビール



場所は眠らない町、国分町。



あーでもない、こーでもないと話に華を咲かせ、



とても楽しいひと時を過ごす:*:・( ̄∀ ̄)・:*:



事件はそのあと…






帰ろうとフォーラス前を歩いていると



道路へ横たわりマーライオンになっているギャルを見にする。



そしてそれを開放する女性二人。



困っているようだったので、声をかけた!!

D『だいじょうぶですか??』



すると

介抱A『大丈夫でないんです』

介抱B『実はあたしたちもこの子拾って…』


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いいやつだ!!


話を聞くと泥酔したギャルは東京からヘルプできた自称エステシャン。

なぜかわからないが、とりあえず酔っ払い、タクシーに乗るも途中で降ろされたらしい。。。


ギャル『お兄さんごめんね、グリーンフィズホテルに連れてって!!お金は出すからあせる

といって

右手に諭吉、左手にクレジットを差し出す。



あいにく僕は善意の塊だったので、

両方とも財布に戻して、はだけた洋服を直し、運ぶことにした。



はたから見たら


おー、にいちゃん!!

見事に酔わせてお持ち帰りかい?やるねーキスマークよろしくやってんなー(^ε^)♪


てな感じにうつってるな。。。

こんなAVもみたことあるような。。。ww



そんなこんなでホテルに着いたが、

さすがにホテルに入った男と女。

もし俺の中の悪魔ドクロ恋の矢が勝ってしまったらまずいと思い、

介抱ABにも付き添いをお願いして部屋まで送り届けた。



その後ギャルはどうなったかは知らない。

何度も名前は聞かれたが、3人とも特に教えなかった。



まぁ、何事もなくすごしていてくれればいいなべーっだ!




今日の一言

酒は飲んでも飲まれるな