今日は、結納について綴っていきたいと思っています^^

 

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この結納については、現在進行形で私達がぶち当たっている壁なんです・・・

 

 

 

私とちゃちゃ(彼)は、ずっと遠距離恋愛。

これは彼の転勤などではなくお互いの出身地の違いです><

 

私は田舎者ですので、顔合わせなどはしっかり行いたいようで。

一方彼の両親は、銀座でランチといった感覚のようでした。

 

この両親の感覚の違いも、常識の差も結婚を迎えて初めて気が付いたことでした。

 

ネットでいろいろ調べてみると、新婦の地元へ新郎側が出向くことがスタンダードなよう。

 

私の両親は、新郎側に出向いてもらうことを【普通】と考えており、

新郎側はそんなに重く考えていないようガーン

こんなところで両家がもめるのは嫌ですよね・・・

 

よし!ここは新郎が頑張るときだ

と言いたいことろですが、ちゃちゃはもうメンドクサイ~~~~~と

言ってしまうトホホな状態。

はやり地域による常識の違いって注意しておきたいですね!

 

最近では結納を仲人を立てて行うところは少ないようで、

簡単なものが多いようです。

さらに結納金の代わりに結婚式代金を新郎側が負担するなども多いよう・・・

※周りに調査した【dada調べ】です

 

しかしこの方法は私の母が懸念しており、

結婚式の代金を新郎両親に払ってもらうと今後の私の肩身の狭さを心配しているそう・・・・

 

 

ここで我々、二人が行うべき必須事項はズバリ

両家の意見尊重!!!

これですね!はい!

 

どちらの意見も上手に聞き、中間地点を導き出し

顔合わせなり、結納なりを行うこと!

 

結婚前に両家の仲違いだけは・・・それだけは・・・・・。笑い泣き

 

なんてワーワー言っておりますが、結納ってなんぞやって感じですよね。

簡単にものすごく簡単に言うと、

結婚準備資金と契約ですかね。

※結婚準備資金・・・一緒に暮らすための家具や家電を買ったり引っ越しの資金

 

少し昔ですと、新郎側が新婦側に結納金と呼ばれるお金(平均100万円)を払い、

結婚の紙面にて承諾するというものだそう。

現在ではここまでしっかり行うのは珍しいかもしれませんね。

 

最近では、両家が結婚式前に顔合わせ(お食事会)を行い、

結納金の代わりに先ほども記載した結婚式代金や新婚旅行代金にあてるカップルも多いよう。

 

もちろん結納金を新郎両親ではなく新郎地自身が負担するケースもあるそうで。

 

ちゃちゃは結納だのなんだのが面倒なので自分で結婚式代金(結納金)を払う!

と言っております・・・・

 

これが両家ではなく我々の問題も起こりそうな予感(ブルブル)えーん

 

ここは踏ん張り時ですね真顔

皆さんは出身地が違うときどう解決してるんでしょうか。

 

はぁ~~~~しばらく悩みますねえーあせる

 

次の記事では私のやりたい披露宴会場のウェルカムスペースに置きたいアイテムを

紹介していきます!