マスカレードを彷彿とさせる「仮面舞踏会」が流れて、会場後から、MC担当、利ち
ゃん登場。
「スカイツリー開業記念」とかいいつつ、「メモリアル テン 10 STEPS」アフタートークショウにようこそ。短い時間ですが、楽しんで参りしょう。」
利ちゃんの呼び込みで、会場のカミシモからみんな私服?で登場。隆・類・泰・皓・新・義。ゲスト、かざみん。
並びは 類・皓・義・風見ん・利・新・泰・隆だった気がします。
ステージに出てきた時、リーダーは、いつか着ていたキラキラニット?のパーカーを頭から被っていて、胸元が少しゆる目で…。ちょこっとHipHopぽい登場の仕方をしたら、その後のかざみんも真似たけど、イマイチで。
義「…まあ、、俺が滑ったからな…ニヤニヤ」
今日は二幕の作品紹介から。
主に新吾さん中心で使用曲とコンセプトトーク←だったはずなんですが、間にちょいちょいツッコミが入る。
新「リーダーと話し合って、次の10年?15年を迎えるに当たって」←この辺りで自分の年を数えるリーダー。
「大丈夫、まーだまだいけます!」って、言ってたのは新吾さんだったか、皓平だったか。
新「このメンバーで新しい形をどうやって、発信すできるか?ですね」
この当たりから、順番にナンバー説明をしていくですのが、最初はオーバーチュア的な、義・新・かざみんで踊る、「3分間」を。「ガーシュウィンガーシュウイン」「上海ノクターン」を経て
新「ぶるーあんれっどは「青と赤~」しか言ってないからねwww」
「I wish」は原点に帰る意味を込めて。
義「わかるひとは、解ってもらえると思うけれどもwww」
利「未完成」はVHSで、ご用意しておりますので、是非ご覧くださいwww」
今時、デッキがないおうちも多いと思います。DVDで出たらいいのにね。
その後の、「RibelTango」は今回用アレンジ。
Swanjazz のダンスコント?
皓「誰のせいで、ダンスがコントになってると思ってるんです?」
義「(ニヤニヤ)?」
皓「あれ? ご自身で気づきませんか?」
義「思いついたら、ブルブルするから」←この二人にしかわかんないやり取り…(*´∀`*)
D☆D SuperD の2幕にいつもならある小芝居みたいなのが、本当はやりたかったリーダーY(>_<、)Y
義「今回もタンゴとかで眉間のしわ寄せて踊ってるから、初めてみた人は、この人、なんかムツカシイ人なんだって思いきや、2幕のタライ落ちてくるのとかが、ああいうのが大好き…」
利「タライが、上からじゃなくて、斜めから落ちてきたり」
義「そういうのんが僕たちD☆の…」
利「真骨頂ですから」←言われてしまって、ちょっとムッとするリーダー。
義「君に言われんでも、俺がいうから。俺のが長いんやから…」って言いながら、
最終的には
義「そういうストレスっていうか…だから(俺が)話したいの!」っていいながらその場でぐずる子供のような36才
「ゴメンゴメンゴメン」って慌ててその場を取り繕うMC利ちゃん。
義「もう、踊ってばっかじゃん(;つД`)」って、おい、リーダーしっかりwww
「つか、今日君ら私服ヤバくない?」という新吾さんからの絶妙なツッコミ。
類・泰の私服やばい←泰ちゃん赤JKと類くん青JKで漫才師みたいというところ。
楽屋では「逆に美味しい?」という結論に至ったらしい。
新「泰ちゃんはびしっときまってるのに、類くんなんかいろんなところの丈、足り
てないよね?ファンのみなさん、服買ってあげてください!」
って新吾さんが言ってたら、いきなりキタY(>_<、)Y
義「隆っ、なんかしゃべれや!」
隆「楽しかったです」棒読みwww←小学生の日記か!?って誰か言ってた。
隆「ていうか、「I wish」とか、本当に、ムツカシインですけど、気持ちいい。」
義「ホント気持ちいいっす」←隆ちゃんの真似する36才。
ボソ「ホント、寂しがりなんだから」←利光www
そんなに、話したいなら、センターおいで?と言われると、いやいやと笑う天邪鬼っぷりwww
そこから、10年やってきた当時の印象。
言い出しは、「俺と新吾の印象」だったはずが、「俺らから見たみんなの印象」に代わり。
利光←新吾「本当にいい子なんです」はオケピの記事にあった通りだったかな。
いきなり、「未完成」のオープニングダンスをやってみてもらう。
利「本当にしんどくて(;つД`)」
義「で、何かやって?って聞いたら、靴をばっーて履き替えて、タップ、がーって。それみて「うおっー(*'▽'*)♪」なってwww いい子やし、タップできるし、採用~(スタンプぽん押す格好のリーダー)」
あの当時は、本当にみんなにキャッチフレーズがついてて。
義「俺なんやった?」
新「ダンスシーンのカリスマwww」
「26歳でカリスマって、相当プレッシャーかけられてるなってwww」←新吾さん談
皓平の第一印象は全く覚えてないと、言い張るリーダー。
新「初めて、僕と踊った? 年末カウントダウンで、みんな出ちゃってて、楽屋で一人で年越しさせちゃって悪かったなーって思ってたら、「大丈夫です」ってむっちゃ笑顔でこたえたの見て、いい子だったなあーって」
皓「ちょっと、そのいい子って、使い回し?」
義「純粋にいい子だったの、君は」←「今は?」←「…(`v´;)…」
類くん。
「自分でいうのもなんですが、俺、かなりパンチあったと思うんですけどwww」
当初、ハーフ設定もあった類さん。
「どこの楽屋か忘れたけど、連れて来られて「ルイ咲山です」って言われて、寒っってwww」
その設定がすでに、ブレブレですwww
隆ちゃん。
義「タカはほんまびっくりした。俺たち、稽古場では、こんな…いぇーいみたいな感じじゃん?」って言って、隣の皓平クンと、おしくらまんじゅう的に肩をぶつけ合う仲良しwww
義「なのに、稽古場でずっとこう。」
床に座って、髪を気にしてるV-ROCK風情を醸し出す隆ちゃんの真似するリーダーに会場爆笑www
義「もしよろしかったら一緒におどりませんか?」と誘っったりwww
隆「…新吾さんとの出会いが印象強すぎて、リーダーのことは本当覚えてません」
義「あ、そ…じゃあ俺もお前とのことは覚えてへん…」って、おいwww
泰ちゃん。
義「なんか、凄く軽かったよね…チュっす、みたいな感じやって?」
泰「すごい作ってますよね…」←素で否定する(∵)ちゃん。
当時の様子を再現されて
泰「はじめまして、今度お世話になります、わだたいすけです、よろしくお願いします」ぺこり「ちゅっす、よろしくっ」って通り過ぎてるよ、リーダーwww
義「ちがうの。だってね、いつも余裕がないでしょ? もうね、稽古場からはじめようと思ったから」
いつも余裕のないリーダー。やっぱりそうかwww
義「でもね、今ではね…仲、良いしね?」
泰「…(∵)…そうですね…」
義「ホント、お前は俺のこと嫌いやもんな…」
泰「そんなでも…」
隆・泰 二人のリーダーディスっぷりが凄い(;つД`)
かざみんについては、新吾さんが、ダンスシンフォニーの時に。
「この子は凄くいいダンサーだから、引っ張られるだろうと、思っていたら、まさしくその後スカウト凄かった」
義「ここにいていいのか?」
風「むしろ、ここにいたいです」←たしか、こんな※だった気がしますが。
義「じゃあ、コデラの代わりに…」
皓「ダメです、利ちゃんいなくなったら、PC出来る人いなくなっちゃうでしょ?」
新「中ちゃん、利ちゃんいなくなったら音楽できなくないだろ?」
利「え、俺ってソコなの?」←名実共に便利屋さんナノカ?
そこで、利ちゃんから締めろと指示がwww
最後の挨拶は、たまにはということで、新吾さんでした。
「…今できる全部を詰め込んで作った作品なので、何度でも足を運んで頂いて、みなさんと一緒にD☆D、行きたいと思っています。だから、みなさんにもついてきて頂けたらなと思っております。」
行けるものなら、行きますよ、何度でもwww
そう思わせてくれるアフタートークでした。
さて、今日はFC貸切公演ですね。開始時間が30分早いとかなんとか。
私は仕事でいくことができないので、皆さんから投下されるレポを待ちたいと思います。