『キミとこういうトークをすると、家呑みみたいな感じになるねwww』




「前回も聞きましたが、こういった作品で、やりたいステージとか、曲とか、キャラとか何か変わりましたか? 僕はまた「エリザベート」のトートですが…」


「僕も変わってません!」←キッパリ。


「え? そもそも、キミは何がやりたいんだっけ?」


「僕は神と呼ばれる? 東山さんが?やられた?」←半疑問系。


「ちょっとまって、神と呼ばれたことはないよ…『僕は神だっ!』って言ったことはあるけどwww」


「家の中ではちょくちょくネ申..だってやってるじゃないですか?」


「さきのポーズをね、二人でね…」._〆(゚▽゚*)←モンスターエンジン。「神々の戯れwww」ですかね?


「しかも裸で…」


「ちょ、やめや…またなんか書かれるでしょう?」


…はい、書いてますwww



「僕はレ・ミゼラブルのアンジョルラスを…」


「え? 今度のヤツでんの?」


「出ません!」←きっぱり


「じゃあ、だめじゃん!」



「なんで。ここでABCカフェやります! 俺、アンジョやるんで、アンジョ以外、全部やってください!」


「えー(;つД`)」


ということで、二人のミュージカル曲は「ABCカフェ~民衆の歌」


雅ちゃん、黒のジャケット脱いだら、仕込みの赤いチョッキ←チョッキはないわな~って後半なってましたがwww


義久さんがマリウスも、ガブロッシュも色々頑張ってたのと、やっぱり生歌、うめーってなってたんですが。


雅ちゃん、本当に歌、上手になってましたよね?



本当に、後何年かしたら、立ったらいいな、帝劇に。


俺ももうするする?←そろそろって言いたかったのかな? 


僕みたいに、サプライズ枠でもってwww リーダー。




『聞けよっ!!…』←質問コーナー。お食事のテーブルに紙と鉛筆がありました。お食事中に、時間を見てみんな書いました。紙には、東山さん、中河内さん、お二人にというところがあって。後は、自分の席番と、名前を記入する形になってました。交互に質問を読み合う形に。そして、後半「どちらのファン?」って、決まって聞いてた義久さんの威嚇www



☆CLUB7に出る雅くんにアドバイスがあれば…。


歌も、ダンスも、芝居も全部必要。だから、あなたいいよね?
50音順の後ろは戦争。ドリフみたいなってる。


個人個人のスキルが必要だから、終わったあとにとても成長できたなって思う。


田中ロウマさんも出ます。←え?! ロウマ? 何すんやろう?


そして、吉野圭吾さん、上口くんもでますよねwww←って知ってんじゃんwww


☆良知くんの腕の長さの話


僕らは普通。あの人が━━━━!!これ以上は悪口になちゃうからやめとこ。



☆雅くんは、生足・ストッキング・ニーハイの中では、ニーハイが好きだっていってましたが


「言ってねーだろう!!」←いや、言ってたらしいよ。旅行んときwww リーダーは何が好き?


そこで、まさかの「ニーハイって何?」←裸族故にそんな中途半端なもんなんかには興味なしの義久さん。


「僕ら小学生というのコントではいていたハイソックスが、膝の上まできちゃってたから…そういうのを言うんです、ニーハイ」


「だから、まあ、俺はガーターかな?」←いや、設問に入ってないし。


「じゃあ、こんど俺らんときは、全員ガーターでwww」


「もちろん、俺らもガーターですよね?」


「えっ? それ、なんのぱーてぃーになんの??」


「…ガーターぱーてぃ」←既に昭和の飲み屋みたいな会話に。



☆昨日お誕生日だったお友達にお祝いを。←ここから、舞台を降りて、席を回ることに。


「質問コーナーで、ここ降りるの初めてだよ」


お誕生日ということで、義久さんはテーブルにあった生花を抜いて、赤いバラでしたが、みんなで、ハッピ-バースデイ歌いました。歌いだし、雅が前奏を歌いだすと義久さん「たかっ!!」




☆「可愛い」と言われるのは、お嫌いですか?


「君は実際可愛いもんね?」「まあまあ、リーダーに比べたらそうかもしれませんね」「バラにはトゲがあるね…」「でも、おじさんも、可愛いって言われるの?どうなんですか?」「はあ?」
「どこが可愛いですか、俺たちの?」


『ブログにDと一緒の写真をあげてたりとか、「可愛い」って言うなっ!っていうのが可愛い』


「可愛いと言われるよりは、かっこいいとか、素敵の方がいいな…」



☆前回から成長したところ、変わったところがあれば。


「リーダーは、いい意味で変わらない」←いい意味で。




☆これは貰っても困らないものがあれば。


雅「本当に、かっこつけるとかじゃなくて、手紙だけで充分です」


義「俺も手紙で充分、後は気持ち…と、僕はリップクリームとか」←よくなくすんで。やっすいやつでいいよ。←315円くらいのBaby?とか、おすすめですよ。←俺はメンタムの←98円の安売りのね←主婦か?!



☆エンジェルさんを選ぶ基準があれば。


「基本、弄りやすそうな人」←カバンもってたりとか、メガネとか、大好物。あと、耳あて←義久さんっwwwwww


「伝説のエンジェルさんいたね」「カバン取り合いになって、俺の歌がめちゃくちゃになったwww」


「後は、タオルをなかなか渡してくれない人は、イラっとしました」





☆あいぽんは使いこなせてますか?


「獲得する」→ダウンロード
「アップロード」→アップデート


結局、デジタル化の波に揉まれて、二人共溺れてるwww


ここで、義久さんが「マサ、ヤバスっ!!」「はい、ワロタ」って、覚えたてのような用語をつかって、ご満悦でした。


「使いこなせてません」←きっぱり。




☆もし中河内さんはD☆Dに入るとしたら、誰ポジションですか?また、D☆Dに入りたいですか?←これ、お友達が書いた質問でした。実は、みんなで、シュミレートした通りの答えを義久さんがしていて、まじ、吹いたらしいですよ。


「花が二人居ても困るなー、8人だとセンターとれんし」←ココ


で、お友達「馬場君を入れるのはどうですか?」


「あ、じゃあ、ばーちょんと、ゆうた入れて、10人じゃまたセンターとれんし」


「でも、それってオリコン5位は取れますよお」←え?これってwww


「そんな企画もんで、D☆D48…でも、それを束ねるんですよ?」


「俺、6人でも無理やもんwww」


で、~さんは、どちらのファンですか?「中河内さん」って答えた時の義久さんのオーラが半端無かったらしいです。




☆自分のファンになったらこんないいことありますよと、アピールして下さい。


で、義久さん。


「僕は…とても…大事にして…」



会場「ええええ~」


「だから、大事な仕方が、おーよしよし~みたいな(←雅を抱き寄せて、頭をよしよしってなでてみる。)んじゃなくてね…俺は色んなことに挑戦して、色んな舞台を見せて上げられるってこと? だって、ダンスだけしてたら、さっきのレミゼとかも、見せられなかったでしょう? そういうこと。一緒に成長していける?」


会場「おおおおお~」



「本当にそうですよね、歌もダンスも…僕も、面ではあんまり出してませんが、本当に大事にしてて…」


ここで、舞台に上がる二人。



僕…も、同じなんですが…」って言ってる雅の後ろで、義久さんは雅の飲みかけの水を飲んじゃっててwww


「もーーーーっ」って怒る雅に、義久さん。



「間接キスしちゃったwww」←これくらい、いいよね?って言ってる義久さんの横で、そのボトルのストロー舐めてから水飲む雅←「舐めすぎやぞwww」



で、義久さん。



「これからも、雅のこと、どうぞ応援よろしくお願いいたします。でも、雅のファンの方も、僕のファンの方も、お互いの舞台とか、本当によく観に行ってくださってて、こ前の「ニジンスキー」の時も手紙で「侍7観てきましたー、雅くんも頑張ってましたよー」って報告してくれますから、こういうの本当にいい関係ですよね…」



本当に、そうですよね。いい関係ラブラブ


どんかぶりでも、観に行きますよ、できるだけwww


本当は一番避けて欲しいのですよ、どんかぶりだけわwww


ここで、質問コーナー終了です。






『勝てるのは、若さだけっ!』




最後のお歌のこーなー前。


ジャンケンでは騙され、あっちむいてホイでは、負け。


「何勝てるんだよ? 勝てるもん見せてくれよ」


からの、上のですwww 雅ちゃん、負けず嫌いwww



雅ちゃん、ボニクラより


「you can do bettre than him~やつよりうまくやれる」音譜


これ、観に行った時、本当にせつなくなったのを想いだしました。




義久さんは、「朋友」音譜



日本語と中国語で。

うん。この曲に関しては、心の中は凄く複雑で。


本当に、忙しいのにすごいなーって、尊敬しながら、でも、これが「今」の義久さんなんだなー思って。じわじわ涙が溢れてきちゃいました。


お友達も書いていたんですが、「いのち、ひとつ、こころ、ひとつ」って言う最後の歌詞がとても響く歌でした。




最後の最後、伴奏の方は「牧神の午後」を弾いてくださって。

最後の二人の挨拶に集中できなかったっていうねwww


本当に忙しい二人。


雅ちゃんは、自分のスケジュールをみんなにつっこまれる←マイクのせいにする告知異常に多い。


義久さん、Live、博品館、ギアスで62才くらいの役をやります。8月いいかけてやめたのは何?www 

ディナーショーですか?



ハケる時も、みんなの周りを何回も往復してくれて、タッチしてくれてたのかな?…本当に楽しい時間って、あっという間に終わってしまうのですね。


もしもまた、機会があったら、サロンは来たいなって思いました。


本当にお二人には感謝いたします。