狭い日本、そんなに急いでどこへゆく



↑これは自分が車を運転してるときの座右の銘?にしてるものです。

とくに、焦っているときとか、渋滞でいらいらしてるとき。唱えています。1.2台抜かしたって次の信号で同じにならんだり、結局前後になったり1.2台いやや2.3台でも時間にしてみれば10秒も差はないのかなと。そうです。ごちゃごちゃしている日本の朝なんて100キロ出せるわけでもあるまいし、時間に余裕を持って行動しなかった自分が悪いけど、焦らないことなのです。と。



自分もいずれはおばちゃんになるけど、とりあえず、譲る精神が少々足りないおばちゃんの運転技術。割り込み禁止!自分の曲がる方向とは逆の車しか確認してない、歩行者より早く渡れ、走れ、抜かせ。


ほんとに怖いです。歩行者でも同じ運転手側でも怖い思いをしたことがあります。どうしてどうして??信号のない横断歩道で道を譲ってくれるのはいつもおばちゃん以外です。おばちゃん運転手は止まることをしらないんかしらねーと。



今日も渋滞ありまして、お互い様で、自分は合流車両をいれたりしてたけど、後ろの軽のおばちゃんは私のうしろにぴったりくっついて。しかも、上り坂でもぴったり。私の車がマニュアル車でしかも、坂道発進のド下手だったらおばちゃんの車に接触してるわよーーと。


今日のやれやれパニくりでした。