パイオツカイデー
あいつはゆっくりやってきた
ふとした瞬間にやってきた
それは、週末遊びまくって
帰る高速の福岡に入ったくらいだった
車内ではレゲエ爆音
急に後ろの方からやってきた
なかなかの大きさだと
経験上わかる
ゆっくり会話する
だがもう彼女は
はち切れそうに会話する
まてよ、ここはまだ家まで
1時間くらい掛かる
家までゆっくり温める
俺も男だ
本当はパーキングによって
一発やりたいが、
我慢
高速から都市高に変わる
下道にしようか
迷ったがどうも
彼女の様子が
変だ
ペースが
上がった様に話しかけて来る
まてまて
主導権は
おれが持っている
だが、俺も我慢出来ずに
都市高に乗った
それから弾む車内
それから都市高も降りたら
急に彼女が静かになった
緊張してんのか
俺も彼女のテンションに
合わせる
そして、どこもよらず
重い荷物を抱え
階段を上がる時
彼女が急にハイに
やばい


もう俺の我慢も限界
玄関を開け
荷物をリビングに持って行き
やっと彼女とさようなら
と、いう帰りの
うんことの話
iPhoneからの投稿

ふとした瞬間にやってきた

それは、週末遊びまくって
帰る高速の福岡に入ったくらいだった

車内ではレゲエ爆音

急に後ろの方からやってきた

なかなかの大きさだと
経験上わかる

ゆっくり会話する

だがもう彼女は
はち切れそうに会話する

まてよ、ここはまだ家まで
1時間くらい掛かる

家までゆっくり温める

俺も男だ

本当はパーキングによって
一発やりたいが、
我慢

高速から都市高に変わる
下道にしようか
迷ったがどうも
彼女の様子が
変だ

ペースが
上がった様に話しかけて来る

まてまて
主導権は
おれが持っている

だが、俺も我慢出来ずに
都市高に乗った

それから弾む車内

それから都市高も降りたら
急に彼女が静かになった

緊張してんのか

俺も彼女のテンションに
合わせる

そして、どこもよらず
重い荷物を抱え
階段を上がる時
彼女が急にハイに

やばい



もう俺の我慢も限界

玄関を開け
荷物をリビングに持って行き
やっと彼女とさようなら

と、いう帰りの
うんことの話

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