終末のとき | The Challenge

The Challenge

名古屋から京都の大学にやってきた大学生が自分のキャパを超えて無茶するか、超えずに堅実にトライするかの瀬戸際をつづる自己満ブログ

どうも、DATCHOですチョキ

日本に帰ってきてもう1週間半が経とうとしています。

向こうにいた1ヶ月も長いようで短かったなって印象だけど、こっちに帰ってきてからの1週間はもっと短く感じた。

時の流れってのはよくわからないや(笑)

そう、そういうわけで、日本に戻ってきました。

最初は団体行動をかなり懸念していたりしましたが、まぁ途中からこれもしょうがないことだし、要所要所で自分が楽しめたらいいかなという感じにシフトをチェンジ。

ルームメイトにも、恵まれ、基本的には飽きのこない生活でしたグッド!

向こうで友達もそこそこできたり、

ツアー組んで、土日に観光に出かけたり、

もちろん、勉学も欠かさず(笑)

たまに自炊もしたりしたかな。
なんか、滞在する部屋によって調理器具の有無の度合が激しいし、劣悪な状態だったから、なかなか調理は難しかったけどねにひひにひひ

滞在メンバーの中でも、僕らの部屋が互いに調和が取れてて、かなり平和な空間でした。

誰も文句を言わない。

こんなことがあるんだなぁと珍しいなぁと思いながらも、特に文句がなかったので、あまりイライラすることもなかったですね。

程よい、不干渉ってやつはありなのかもしれませんグー

ただ、最後の一週間くらいは、すごい人がやってきて、まぁそれはそれで面白かったです(笑)

ひとはよく、

「終わりは始まりであり、始まりは終わりである。」

と言う人がいます。

確かにそうなのかもしれないけど、同義ではないかなと思ったりします。

僕の場合は、もちろん、始まることも大事だけど、やはり、どんなことでも
終わりが大事なんじゃないかなと思ったりします。

「終末が美しいほど、すばらしい」

僕はこれに共感します。終わりよければ全てよしってやつですね!!

今回の留学も終末がよかったからこそ面白かったと思えるんだとちょっとばかり思う(笑)

終わりがよければ、やっぱりなんでも、プラスに考えられるだなぁと実感してますひらめき電球

そろそろ現実にもどらないといけません。

いつまでも、思い出に浸ってるほど、思ってる以上に余裕がないので、早くグダグダした生活から脱却したいと思います。

ハワイ大学めんばーの皆さんお疲れ様パー

それではパー







iPhoneからの投稿