ソラニンと僕 | The Challenge

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名古屋から京都の大学にやってきた大学生が自分のキャパを超えて無茶するか、超えずに堅実にトライするかの瀬戸際をつづる自己満ブログ

どもー!

DATCHOですチョキチョキ


あと、6時間もしたら、


リムボンゼミ&西陣京極商店街主催の
「西陣HANDS2010」があり、
僕もスタッフとして参加するんだけど、今、全然寝れませんww

明日本当に大丈夫なのか!?!?


ということで、ブログ書きますドキドキ


今日はexsightのメンバーと
立命館の企画研究という授業主催の
「ソラニン」の上映会に行ってきました。


ソラニンは今年のGWに映画館で観ようと思って、風邪引いて断念した経験のある一作で、原作を買うという代替案で乗り切ったこともあり、かなり楽しみにしていましたクラッカークラッカー


結局、原作読んで行くつもりだったけど、読み終わらず…


ほぼ予備知識なしの状態で観にいきました。


内容としては、やはり浅野いにお作品ということもあり、草食草食した感じでしたが、まぁ、嫌いな感じではなかったかなと思います。

浅野いにおは草食男子の権化ですからねニコニコニコニコ


個人的には、宮崎あおいがタバコ蒸す姿が意外と似合ってるなってのが一番印象深いです笑


ただ、この映画のメッセージ性として感じ取れたのは、

傷心している芽衣子や仲間たちが一歩前へ踏み出す勇気


これではないかと思いました。

過去は変えられないけども、一歩踏み出すことで未来は変えられる。


こんな事を伝えたいのではないかなと自分の中では解釈しました。

ソラニン


それは、過去の自分への別れの歌


映画の中で芽衣子はこの様にソラニンという歌を評しています。


僕たちも同じです。

過去は変えられないけども、一歩踏み出すことが大事なんだなと。


今日は力と行動をともにしていたわけだけれども、二人で

「俺らも一歩踏み出すために、ゼミレポート頑張ろか!」


という結論に至りました。


なんと現実的なww


まぁ、二人とも納得といった感じで、この映画をポジティブに受け止めましたとさひらめき電球ひらめき電球


というわけで、レポートをしようと思うのですが、なかなか進みませんw


火曜までには終わらせます。

いつ、なんとために買ったか分からない「メディア社会」という新書が本棚にあったのでそれよんでじっくり考えようと思います。


とりあえず、明日に備えて体を休めますぐぅぐぅぐぅぐぅ


更なる一歩


踏み出します。


それでは(^O^)/



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