御坊のとろバカ三代目

御坊のとろバカ三代目

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和歌山県御坊市に住む青年バカぼんが、ごく普通の1日を語ります。
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今まで、

友達や親友の葬式に出た回数は数知れず、

仕事の葬式には、百回以上出ている。


阪神大震災で、
従兄弟が家を無くし、兄貴の家が被災。

去年、3人の伯母が立て続けに亡くなった。


震災でまたもや、仕事の友達が…。

台風12号の水害で、新宮の知り合いと、
古座の知り合いの家が…。


どれだけ深い罪を、背負って生きているやら、

めっちゃ、
しんどいけど、

年末~1月の頭まで宮城に行きます。

還ってくる、カエルの力。

今年こそ、

御坊の伊達直人になります。




今日は歴史の話。


長州藩の逸材な人財として、

挙げられる人は維新前後に表れて、

維新の成果を見ずに、亡くなりました。

吉田松蔭、
周布政之助、
高杉晋作、
久坂玄端、
大村益次郎、
木戸孝允、等。


天才と呼ばれた人達ほど、早く亡くなる世の中ですね…


後に残った伊藤博文や、井上馨、山県有朋は、まさかって、
思うぐらいのバブリーな生活を楽しみすぎたのかな。

因果応報な人生です。