毎度のことですが、それもお昼のお弁当タイム中だというのに・・・

具合が悪いのならそんなことうだうだ言ってないで早く帰ればいいのに。

午後休にして帰るって言ってたジャン。

これはいつものごとく某方・・・・

某方の実母が完ぺき主義で、洗濯物の干し方にもいちいち文句を付けられる。
シンクに水滴が1つでもついていると怒りだす。
ちょっとしたことで怒り出して、もうどうしていいかわからない。
家を出ればいいが、出ると実母がボケやしないかと心配。
ワタクシはこの愚痴を何度も聞かされていて、もー答えは出ているのに何もしないのはなに?と呆れているのです。

今日はワタクシが一緒に食事をしていたHさん(定年を迎えた旦那様と二人暮らしのサバサバ系おば様)にこの話をお構いなしにし始めた。

で、めまいがするのは
ワタクシが『更年期障害でしょ。』

某方『えー』

ワタクシ『更年期なんて30代でも来る人は来る。老化で飛蚊症にもなっている人がなんで更年期障害じゃないていえる?』

W(50歳独身女性)『めまいなんてそんなものよ、更年期障害よ。』

某方『えー』

ワタクシ『更年期障害というのをめまいの原因じゃないとは言い切れないでしょ。他にもあるけどね。往生際が悪い』

ということで、Kは帰っていきました。

しかし、どうして某方は人前はばからずなぜ自分の母親が大嫌いと言うのでしょうか?ワタクシには理解できません。

いつだったか、何かの話の流れで
ワタクシ『25歳の頃ってよかったわぁ。もどるなら25歳がいいなぁ』

某方『25歳の頃何て最低よ。絶対嫌だ。今が一番幸せ。』


25歳の女性って
女性の25歳って
肌も、髪も、身体も綺麗だし
仕事でも、自分で色々出来ていたでしょうし、いろんなところへ自分の意思で行けて楽しいはずでホントいいときだと思うんですけど。

なぜに?美しかった25歳の頃が嫌い?

幸せは主観ですけど、
25歳って客観的にも綺麗がたくさん出ているときじゃないんですかねぇ。

以前
某方『春が嫌い。』と聞いたこともあったなぁ。

どこかひ○く○ているとしか思えない。

というか人が食事しているところで、愚痴言わないでくれるかな。
不味くなるじゃん。
以前から心の中にはありましたが、
ここ1年ほど口に出して言うようになった言葉
『幸せになれる仕事がしたい。』 『幸せと感じられる仕事がしたい』

今の仕事が『全然幸せになれていない。』ということなんですけどね。

ボランティアとしての善行なら4代先までしていると思います。

自分の事より人の事を考えている日々。

ですが、時々『この仕事は自分を幸せと感じさせてはくれない。』と思うようになりました。

昨日もある老女の心無い言葉で『なぜこの人はこんなことしか言えないのだろう?』と、気分が悪くなりました。

その人の役に立つことで、ワタクシは幸せと感じることは出来ません。

幸せなことにワタクシは生活のためだけに仕事をしているわけではないことと、
もとより90%がボランティアで出来ている仕事ですし、
もう少し幸せと思える仕事を見つけたいのです。

でもなー年齢がなーーー

と、流されていくのが悲しい。

うーーん、やぱり幸せを感じたいです。
ワタクシ『はい、非常勤でございます。』

第一声
義父『権太郎(仮名:義兄の名)はいる?』


ワタクシ『権二郎(仮名:次男であるオットの事)さんは、出かけています。』
(この威圧的な声の感じで、あぁ義父だな。と判断する。)

大抵こんな感じ。大抵名前間違ってるし。 ここは次男の家です。それに気がついてないし。

今日の御用は
『エクセルの表の途中に2列足したいんだけど、それと足すと1枚に収まらないよね。』ってことでした。

本を読め!
そこに何冊も積んであるワードじゃなくてエクセルを読め!

読まなくてもそんなこたーど素人のワタクシでもわかるぞ!

挿入だ、挿入!

78歳じゃ無理かもしれんがな。

えっ?まだ現役?

ゴメンナサイ、シモネタニナッテシマイマシタ。
ヨナカダカラカシラ、
ワタクシヨキュウフマンスギ?