2009/05/25
私のこの
卑屈
は昔から昔から
とてつもない深いところ
肉眼では目の届かぬところに
がっしりと
根をはってる ‥‥‥‥
とてもじゃないがどんなに体踏ん張って
腰を踏ん張っても
全く抜けようとしない
私の
卑屈は
頑丈過ぎる
狂暴性
これは私の病気の一症状でもあるが
にしても良くないわけで
相手の立場に立って
考えてみても
良くないし
何より
自分の持つ病気の治療にも
大変良くない
治すべきである
死ね 殺せ
は
禁句
以上書いた通りの理由は寝る度々に
考え抜いた
思い抜いた
だからもう理由を理論立てするのは要らない
ただ
言動しない事
行動しない事
しかし
残念な事に
今私の言葉の中で
死ね
殺せ
は他の何でもない言葉と同様の重みしか持っていない
そして真に怒りが激しく込み上げる事柄は
数え切れないほど沢山
有りすぎて
私には過剰な程の
注意を要す
起きている間ずっと
しかし相手の為
何より自分の病気の為に
私は禁句として
私は常に注意していなければならない
とにかく
言わない事
そして
行動しない事
自分の病気の治療の為に
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
卑屈はとりもなおさず
私の心
卑屈は
とりもなおさず
私
狂暴性は症状と人格が
順番説明出来ない
ごっちゃに
なってるもの
卑屈の根は
私が持ってる
狂暴性は
とにかく
禁句とする事
こういった
心の奥に
捩込まれている
ものものに
一人
孤独と
苛まれ
苦しむのは
実に苦しく
そのうち
自分の両手で
自分の首を
強く絞めたくなる
狂暴性については
言動 行動に始終注意すべし
禁句として
心の奥
人格に準するものだから
厳しいよ 苦しいよ
だけれどそうするしかない
私の卑屈は
卑屈は‥
己を呪う
幼き日から
素直に
曲げられて
今はつるはしの木々より
硬くなったものなんだ
神さま
赦しておいででない?
どうか赦してください
卑屈
は昔から昔から
とてつもない深いところ
肉眼では目の届かぬところに
がっしりと
根をはってる ‥‥‥‥
とてもじゃないがどんなに体踏ん張って
腰を踏ん張っても
全く抜けようとしない
私の
卑屈は
頑丈過ぎる
狂暴性
これは私の病気の一症状でもあるが
にしても良くないわけで
相手の立場に立って
考えてみても
良くないし
何より
自分の持つ病気の治療にも
大変良くない
治すべきである
死ね 殺せ
は
禁句
以上書いた通りの理由は寝る度々に
考え抜いた
思い抜いた
だからもう理由を理論立てするのは要らない
ただ
言動しない事
行動しない事
しかし
残念な事に
今私の言葉の中で
死ね
殺せ
は他の何でもない言葉と同様の重みしか持っていない
そして真に怒りが激しく込み上げる事柄は
数え切れないほど沢山
有りすぎて
私には過剰な程の
注意を要す
起きている間ずっと
しかし相手の為
何より自分の病気の為に
私は禁句として
私は常に注意していなければならない
とにかく
言わない事
そして
行動しない事
自分の病気の治療の為に
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
卑屈はとりもなおさず
私の心
卑屈は
とりもなおさず
私
狂暴性は症状と人格が
順番説明出来ない
ごっちゃに
なってるもの
卑屈の根は
私が持ってる
狂暴性は
とにかく
禁句とする事
こういった
心の奥に
捩込まれている
ものものに
一人
孤独と
苛まれ
苦しむのは
実に苦しく
そのうち
自分の両手で
自分の首を
強く絞めたくなる
狂暴性については
言動 行動に始終注意すべし
禁句として
心の奥
人格に準するものだから
厳しいよ 苦しいよ
だけれどそうするしかない
私の卑屈は
卑屈は‥
己を呪う
幼き日から
素直に
曲げられて
今はつるはしの木々より
硬くなったものなんだ
神さま
赦しておいででない?
どうか赦してください