20年くらい前に
日本の歴史上、
最も深い言葉を一つ選定しました。
もちろん個人的にです。
その言葉はいまだに
他の言葉にその地位をおびやかされていません。
いまだに超える言葉がないです。
それは
赤塚不二夫先生の
「これでいいのだ」
です。
人生の旅の途中で時々ふと立ち止まり
この言葉をつぶやきますと
ホントにいろいろ考えさせられ、
また、前向きになります。
僕にとっては誠に金言です。
たぶんこれを超える言葉は
向こう100年は出ないと思います。