ついさっき
先方弁護士から
「話したいので電話してもいいですか?」
と女の子みたいに可愛らしいメールが
入ったのでこちらから電話しました。
初めて話しました。
内容は
示談条件の具体的提示でした。
文書じゃないのかい!
と思いましたが
拍子抜けするくらい
声が可愛らしくて(若い男性です)
なんか緊張気味だし、
申し訳なさそうに話すから
大丈夫ですか?と
ツッコミたくなっちゃいました。
母と兄とジアジアに報告して
ゆっくり回答します。
この機会に聞いちゃえ、と思い、
「先生、知りたいことがあります。
先生のクライアントは病院ですか?
それとも損保ですか?
僕が思うに、、、ズバリ!
損保ですね!(キマった!)」
「、、、、。
いろんなパターンがありますが
私の所属する事務所は
当該病院グループの顧問をしてますので
今回の場合、弁護士は
病院の弁護士ということになります」
「え!そうなんですか?」
(しまった!
さっきのブログにウソ書いちゃった!)
と、いうことで
先ほどの記事は真実ではありません
でしたのでお詫びし訂正します。
損保の弁護士ではなく
病院の弁護士でした。
提示条件は今は書けませんが
金額以外の
父の環境面も複合的に見て
メチャクチャという
ことはないと思いました。