DACTpartyのV4(ぶいよん)こと 遊宇(ゆう)です。
昨日、13日でDACTparty九周年目を迎えました。
皆さんのSNS上での沢山の「いいね」ありがとうございます。
悠造兄やんも言っておりましたが、いつも温かく見守って下さり誠にありがとうございます。
九周年目を迎え、そのタイミングで新たなチーム写真、個人写真を大先輩ダンサー BUGS UNDER GROOVE TETSUYAさん こと羽田哲也さんに撮っていただきました。
実は羽田 哲也さんに撮っていただいたのは、今回で2度目であります。
前回もかなりかっこよく撮って下さいましたが、今回はより良くなってます。
キャラクターがバラバラでありながらもどこかまとまりを見せてて撮影がとても楽しかったです。
哲也さんの写真家として嗅覚とダンサーとしてのイマジネーションが僕らをワンランクもツーランク上に引き上げて下さいました。
うちの最年長
まーくんことワンデー櫟原のソロ。
頑固さは、DACTpartyイチ。
コミカルさと哀愁を漂わせた良い二枚だと思います。
やはり、DACTのリーダーはこの人か!!
正安寺 悠造
悠造兄やんが居ないと話がまわりまてん。
キッチリとラフさの融合。
次は私、仁 遊宇
この中での年齢は低いが、家族構成僕だけ長男。笑
ちょっとおかしいですよね。
DACTparty紅一点
藤本 陽子
Sun!!ちゃんです。
こんなん言ったら怒られるかもしれないですけど、ここ数ヵ月でぐぐっと魅力が上がった気がするのは僕だけですか?
もちろん、今までも本当に素敵な女性でしたよ!笑
DACTpartyって本当に面白くて集まると超仲が良くて和気あいあいとしてるんです。
ただ、友達ってわけでも仕事仲間っていう感じでもなく、どういう関係なのか聞かれると答えづらいんですよ。笑
ただ、各々の経験値と環境があまりにも違うので持ちつ持たれつできるのは確かなのかなーって最近は思いますね。
そろそろいい加減作品創りしたいです。
言わなくても解る。
言って深まる間柄。
他の現場では出来ない事が普通に出来ると思いますね。
そういう自信や確証がDACTpartyにはあります。
個人個人の人生経験や舞台経験が実になって花開く気がしました。
そう思うと 今が旬。
9年の月日が流れたけれど、ようやくスタートの様な...。
これからも変わらず、そしてより一層温かく応援していただけるととても嬉しいです。
またお会いしましょう!
V4でした。
















