V4のぶいぶいブログ!!笑 -12ページ目

V4のぶいぶいブログ!!笑

仁 遊宇と申します。
日々、沢山の壁と向き合いながら気楽に生活しております。
ダンサーですが、ダンスだけでなく色々な面白そうな事に興味があり、夢と目的の狭間をせめぎあいながら歩んでいます。

そんな歩みのワンシーンをご覧下さると幸いです。

続きまして、YUKUE ライラックでの出演者紹介はコチラ↓
昨日の投稿で少しだけさわったコンちゃんの登場です。

近藤美里(歌唱/作曲)
中前 りおん(歌唱)
大根 雄馬(歌唱)

せんすおぶわんだぁの作品の売りの1つが生演奏、生歌。

歌唱という名のプロのシンガーさんが出演しているのも楽しめる要素の1つ。


その中でも近藤美里さん。

コンちゃんは、自身が歌い手として出演するのも当然の事ながら、キャストの歌唱指導、曲作りにも携わっており作品に大きく関わっているシンガーさん。

出演者の踊りや芝居シーンでも多く美声を響かせております。

そんなコンちゃんの歌に魅了されてる共演者も多くいます。
是非、お越しになられるお客様も楽しみにしていただきたいところです。



りおんちゃんは、前回の序章での本番と打ち上げのみの一度だけお会いしましたが、可愛らしい空気を身に纏っておいでです。

世の男性は、虜になる事間違いなし。


大根さんは、申し訳ないですが、、、
全く存じ上げないのです。

明日以降の稽古に参加していただけるそうですが、顔さえもわかりません。

でも、きっと良い歌い手さんなのでしょう。

僕も皆様と一緒に本番で大根さんとお会いする事を楽しみにしてまいります。

せんすtheatre
YUKUE-ライラック-
7.23 火
19時開演
兵庫県立芸術文化センター
ご予約は↑ここをタップ。





私、V4こと仁 遊宇が目指す娯楽への関わり方も呼んでいただけると幸いです。








……が来ると思いましたか?

YUKUE-ライラック-の紹介の本日は、バンドさんですー。


古田 愛弓(キーボード)
Nanちゃん(ギター )
中寺 捷人(ベース)
Mitch(ドラム/Vision of Fatima)

愛弓ちゃん、通称 みさま。
みさまは、P☆MAP時代の森のかみさまの話からの繋がりなので長いですが、他の面子は前回の序章からなので、今回は皆顔見知りです。



このバンドさんのすげーところ言っちゃっていいですか?

そもそも適応力が凄いところです。



お客様はわかりにくい部分かもしれないですけど、適応力が凄いんです。


何が適応力かって、台詞キッカケで演奏できちゃうとこです。

オンリーワンじゃないですよ。
この人達じゃないと出来ない!ってわけじゃないです。
出来る人ももちろんいます。

いますけれど、このバンドメンバー程、演出の好みに合わせた曲作り、台詞キッカケ、テンポ、雰囲気を作り、持ち込み、合わせてくれる人達が他にどれだけいるだろうかって思います。



良い演奏をすれば良いだけ。ではないんです。

細かいキッカケや自分の演奏を曲げてでも演出に合わせる素直さやったり、実直さ。

役者、ダンサー、バンド、歌い手さん全ての共演者が対等に関われる今回だからこその爆発力。
まとまった今回の作品にご注目下さい。

みさまの奏でる音楽は、はりつめた気持ちを和らいでくれる爽やかさと繊細なメロディに。

ギターのNanちゃんのこだわりと発想力からくる幅の広い旋律とセンス。

中寺くんの縁の下の力持ちであるベースを響かせながら前へ!遠くへ!と飛ばすソウルフルな芯あるハートと技術。

Mitchくんのシンプルでパワフルなアタックと繊細で穏やかなタッチ。
そしてムードメーカーな彼のひょうきんな性格から織り成すドラムは本当に心踊る!

そんなバンドメンバーの演奏する音楽にも是非注目してみてください。

全てがオリジナル楽曲。

通称こんちゃんと呼ばれる、また後日ご紹介させていただく歌い手さんも曲作り、歌唱指導を担っているので、どれをだれが作ったのだとか考えながら聞くのも面白いかもしれません。

是非、劇場にてバンドメンバーのYUKUE(行方)をお楽しみ下さい。




せんすtheatre
YUKUE-ライラック-
7.23 火
19時開演
兵庫県立芸術文化センター
ご予約は↑ここをタップ。





私、V4こと仁 遊宇が目指す娯楽への関わり方も呼んでいただけると幸いです。







どうもこんばんは!

V4こと仁 遊宇です。

YUKUE~ライラック~のキャスト紹介も今日で最後。

トモガネ役の松本 茜ちゃんです。

茜ちゃんとは、前回のYUKUE-序章-ではじめまして。
今回で2回目になります。

茜ちゃんの良いところは、真面目なところです。
ダンスも芝居も歌も真摯に取り組む姿は演者の鏡!!


今回は歌を歌うシーンがあり、トモガネという役がシーンを通して成長していくキャラクターなのでその変化を皆様は楽しんでいただきたいと思います。

昨日紹介した小川惇貴演じるオーリとは、ビジネスパートナーの様な間柄。

2人の演技と歌のコンビネーションも必見。

茜ちゃんの行方は?
トモガネの成長した先のYUKUEや如何に。


せんすtheatre
YUKUE-ライラック-
7.23 火
19時開演
兵庫県立芸術文化センター
ご予約は↑ここをタップ。





私、V4こと仁 遊宇が目指す娯楽への関わり方も呼んでいただけると幸いです。