こんばんは~

近くに住んでいる叔母が、朝食の後、背中と胸の痛みを訴え、救急車を要請し、

救急隊員の判断で、【動脈瘤剥離】の可能性があるという事で、ド

クターヘリを要請し、獨協医科大学病院に運ばれた。


ドクターヘリには家族も乗り込めないらしい。家族が車で病院に着いた時には既に検査も

終わり、疑った「動脈瘤破裂」ではなかったようで、事なきを得た。


大事に至らず本当に良かった。と同時に、この事がきっかけで、丸二年位、「姉妹の縁を切る」とい

う状態だった二人姉妹の仲が戻った事も良かった(^◇^)めでたしという事だろうか。



私も中に入り、二人を仲直りさせたいと、色々動いたけれど、今まで仲直りが出来ずにいた。


せっかく姉妹でこの世に生まれてきたのに、このままでは・・・といつも心にあったので、本当

に良かったと思った。


ドクターヘリで病院に行き、かなりの料金が掛かったと思い気や、支払合計1,300円だったと、


後日聞いた。そういえば、どこの県でも赤字運営だとこの前TVでやっていた。



日本列島、大寒波が襲っていますが、雪国の人達は本当に大変だと思う。

それでも、「住めば都」で皆、住み慣れた地域を離れようとはしない。

今年3月に98歳で亡くなった義母もそうだった。90歳まで、信州で生活していて、栃木県に連れて

来て、私は8年間介護をしたけれど、いつも「信州に帰りたい」と言っていた。


それでは失礼します。