本日1/11(日)のG3フェアリーステークスは今年も荒れました。

レース結果は、1着⑮ブラックチャリス(5番人気)、2着④ビッグカレンルーフ(10番人気)、3着①レオアジャイル(11番人気)でした。

 

私の本命◎②ピエドゥラパンは、見せ場なく10着に沈みました。1番人気になった時、嫌な予感がしましたが、予感が的中しました。人気を背負っての初の右回りコースというのは難しかったのかもしれません。

 

尚、フェアリーステークス出走馬の東スポ指数を見返すと、1位ビッグカレンルーフ(指数80)、2位ブラックチャリス(指数79)、3位サンアントワーヌ(指数77)で、この3頭が抜けていました。1着と2着は逆になりましたが、今更ながら、指数トップ馬を無視してはいけないということですね。今後の教訓として覚えておきたいと思います。