遠征の準備編。
まず、6月中旬に12/26の渋谷の
ワイルドホーンコンサートの手配。
実は、日本の公演が一番早かった。
で、次に動いたのが、
ハンブルク『LND』のチケット。
(むしろ、これが本命)
公演発表と同時に、翌年までのチケットが
発売するも、年末年始だけは、なぜか日程が出ない。
前回のハンブルク『POTO』の時も同様で
年末年始の日程はなかなか出なかったし、
(その時の年末公演が8月頭に販売)
年末のオーバーハウゼン『POTO』も
出ていなかったので、キャスト待ちと、予想。
その間に、ウィーン『モーツァルト!』や、
フランクフルト『エリザ』の日程及びチケット発売。
7月頭に年末年始『LND』の日程発表。
(主要キャストは、この時点で未発表)
しかし、12/24の次が12/30の昼夜公演、
その後が1/3と大変に不規則な日程。
とりあえず、12/30の昼だけ押さえると、
一週間後、その昼公演がキャンセルになったと、
メールが来たので、急いで夜公演のチケットを押さえる。
そのまま、12/31のハンブルク『アラジン』をおさえる。
ここで、12/30の昼はハンブルク『ライオンキング』かな、と。
(あるいは『アラジン』リピートぐらいなノリ。
昼に移動なので、現場調達も思慮に。
12/30昼だけは空けておく。)
更に12/29の『M!』とその昼の
ライムントのバクステツアー申し込み。
ウィーン『ラカージュ』情報を見つけるも、
12/27の昼夜のみ。それも、チケットが発売が未定。
12/27にウィーン入りしても、12/28は日曜日。
ローナッハもライムントも休みなので、
ヨーゼフシュタットで、マイケルフレインの
独語版ストプレ『うら騒ぎ』を候補に。
この時点では、ウィーン~ハンブルク~フランクフルト
ぐらいの”比較的”普通な遠征日程だった。
しかし、この後、衝撃的なニュースが。
7月末に、JOJ氏のロンドン『POTO』復帰ニュース。
その日のうちに、12/28『POTO』チケットと、
ロンドン~ウィーンの航空券、
ロンドンのホテルだけ予約。
夏遠征後、再び、冬遠征準備に。
8月下旬に、フランクフルト『エリザ』予約。
この『エリザ』が公式チケットサイトだと郵送のみ。
また、プレイガイドは色々あるのに、
残席はどこも同じ。そのなかに、自宅プリントの
プレイガイドがあったので、そこを選択。
9月頭に航空券を手配開始。
まずは、羽田~ウィーンと
フランクフルト~羽田の往復を検索。
ルフトハンザ航空が安い。
なおかつ往路で、羽田~ウィーン~ロンドン、
ただし、ウィーンで一泊という絶好の便、発見。
その便を手配。後の国内移動は、
ベルリンエアかな、と思っていたが、
その格安便が軒並み無くなっており、
多分、全部、ルフトハンザにした方が安かった。
で、いい加減、12/30の昼を探そうとしたら、
ハンブルク『LND』のメインキャスト発表と
ともに、年末の公演が追加。それも、一度は
キャンセルでなくなった12/30昼公演まで。
航空券を押さえる前だったら、
ハンブルクinにしたのに。
今回の日程で、一番しくじった予約。
追加で、オーストリア航空の
ウィーン~ハンブルク片道と、
ハンブルク~フランクフルト便を予約。
9月時点で、航空券は全ておさえる。
10月、空き枠だった12/28のマチネ枠を検討。
『マチルダ』か『ビリーエリオット』かな、
と思ってた所に、ケネス劇団の情報が。
無謀にもストプレ『ハレクイネイド』を
12/28をマチネに選択。
11月10日、やっとウィーン『ラカージュ』の
チケットが発売(前月の10日に発売するシステム)
と、この時点で、
12/27ウィーンのマチネ、
12/30ハンブルクのマチネが空枠。
12/27のマチネは『メリーポピンズ』を
候補にするも、結構、売れ残っていたので、
当日のディスカウントチケットを目安に、
バクステツアーのみ申し込む。
(その顛末は12/27の日記に)
12/30ハンブルクのマチネにも
『LND』が有るのは分かったので、
(当初は販売が無かった二階席も登場)
ここも当日のディスカウントチケットを
現地で調達するという結論に。
(その顛末は12/30の日記に)
以上が、事前に押さえた
ミュージカルチケットの順番と航空券の手配順。
今回の遠征準備で学んだ教訓。
”キャスト発表とともに日程の変更がある”
では、本編に。
まず、6月中旬に12/26の渋谷の
ワイルドホーンコンサートの手配。
実は、日本の公演が一番早かった。
で、次に動いたのが、
ハンブルク『LND』のチケット。
(むしろ、これが本命)
公演発表と同時に、翌年までのチケットが
発売するも、年末年始だけは、なぜか日程が出ない。
前回のハンブルク『POTO』の時も同様で
年末年始の日程はなかなか出なかったし、
(その時の年末公演が8月頭に販売)
年末のオーバーハウゼン『POTO』も
出ていなかったので、キャスト待ちと、予想。
その間に、ウィーン『モーツァルト!』や、
フランクフルト『エリザ』の日程及びチケット発売。
7月頭に年末年始『LND』の日程発表。
(主要キャストは、この時点で未発表)
しかし、12/24の次が12/30の昼夜公演、
その後が1/3と大変に不規則な日程。
とりあえず、12/30の昼だけ押さえると、
一週間後、その昼公演がキャンセルになったと、
メールが来たので、急いで夜公演のチケットを押さえる。
そのまま、12/31のハンブルク『アラジン』をおさえる。
ここで、12/30の昼はハンブルク『ライオンキング』かな、と。
(あるいは『アラジン』リピートぐらいなノリ。
昼に移動なので、現場調達も思慮に。
12/30昼だけは空けておく。)
更に12/29の『M!』とその昼の
ライムントのバクステツアー申し込み。
ウィーン『ラカージュ』情報を見つけるも、
12/27の昼夜のみ。それも、チケットが発売が未定。
12/27にウィーン入りしても、12/28は日曜日。
ローナッハもライムントも休みなので、
ヨーゼフシュタットで、マイケルフレインの
独語版ストプレ『うら騒ぎ』を候補に。
この時点では、ウィーン~ハンブルク~フランクフルト
ぐらいの”比較的”普通な遠征日程だった。
しかし、この後、衝撃的なニュースが。
7月末に、JOJ氏のロンドン『POTO』復帰ニュース。
その日のうちに、12/28『POTO』チケットと、
ロンドン~ウィーンの航空券、
ロンドンのホテルだけ予約。
夏遠征後、再び、冬遠征準備に。
8月下旬に、フランクフルト『エリザ』予約。
この『エリザ』が公式チケットサイトだと郵送のみ。
また、プレイガイドは色々あるのに、
残席はどこも同じ。そのなかに、自宅プリントの
プレイガイドがあったので、そこを選択。
9月頭に航空券を手配開始。
まずは、羽田~ウィーンと
フランクフルト~羽田の往復を検索。
ルフトハンザ航空が安い。
なおかつ往路で、羽田~ウィーン~ロンドン、
ただし、ウィーンで一泊という絶好の便、発見。
その便を手配。後の国内移動は、
ベルリンエアかな、と思っていたが、
その格安便が軒並み無くなっており、
多分、全部、ルフトハンザにした方が安かった。
で、いい加減、12/30の昼を探そうとしたら、
ハンブルク『LND』のメインキャスト発表と
ともに、年末の公演が追加。それも、一度は
キャンセルでなくなった12/30昼公演まで。
航空券を押さえる前だったら、
ハンブルクinにしたのに。
今回の日程で、一番しくじった予約。
追加で、オーストリア航空の
ウィーン~ハンブルク片道と、
ハンブルク~フランクフルト便を予約。
9月時点で、航空券は全ておさえる。
10月、空き枠だった12/28のマチネ枠を検討。
『マチルダ』か『ビリーエリオット』かな、
と思ってた所に、ケネス劇団の情報が。
無謀にもストプレ『ハレクイネイド』を
12/28をマチネに選択。
11月10日、やっとウィーン『ラカージュ』の
チケットが発売(前月の10日に発売するシステム)
と、この時点で、
12/27ウィーンのマチネ、
12/30ハンブルクのマチネが空枠。
12/27のマチネは『メリーポピンズ』を
候補にするも、結構、売れ残っていたので、
当日のディスカウントチケットを目安に、
バクステツアーのみ申し込む。
(その顛末は12/27の日記に)
12/30ハンブルクのマチネにも
『LND』が有るのは分かったので、
(当初は販売が無かった二階席も登場)
ここも当日のディスカウントチケットを
現地で調達するという結論に。
(その顛末は12/30の日記に)
以上が、事前に押さえた
ミュージカルチケットの順番と航空券の手配順。
今回の遠征準備で学んだ教訓。
”キャスト発表とともに日程の変更がある”
では、本編に。