『캣츠』
主に、ガスとデュト様感想。
Ian jon bourg(이안 존 버그 )@バストファージョンズ、ガス、グロタイ
”ジェリクルソング”の一言が美声。
”ネーミング”では後ろに付き、
ダンス・フォーメーションの一番見えない位置につく。
でも、段差を生かした配置では、一番後ろの良い位置に。
その後、”おばさん猫”では、
ゴキブリをこずいたり。
下手土管の上が定位置。
で、ゴキブリダンス前に退場。
”バストファージョーンズ”
これがスゴいオペラ発声。
動きの制限される衣装なので、
ヨタヨタと歩く。
スプーンを使ったゴルフに、
シルクハットの椅子。
で、立ち上がるのが大変なのは共通。
胸のバラは隣の猫に渡す。
客席に投げるにはデカ過ぎる。
その後、”舞踏会”の前に入る”ランパスキャット”
の曲で、謎の衣装に身を包み、ボス的立場に。
(あくまで、ボスはランパスキャットだけど)
”舞踏会”では、途中で消え、一幕最後まで登場しない。
二幕冒頭から、ガスとして登場。
ジェリーロラムの介護の元、ヨボヨボと。
なんせ、デュト様に心配される(笑)
ガスソロのタメが独特。
この前の光枝@ガス以上に、タメる。
『見せようか』は、段々小さくなる。
(拍手で煽るのは、四季版のみらしい)
後ろを向き、背広を脱ぎ、眼帯を付ける。
”グロタイ”
ジャズ風アレンジ。
グリドルに会うときには、
毛繕いをするのだが、ベロを出してペロペロと。
でも、ソノクイはオペラ。
ガスに戻るとやはりお爺ちゃん。
その後、”鉄道猫”で再登場。
皆が踊る中、一人ドカンに。
ビクトリアをからかったり。
”ミストフェリーズ”
で、そのドカンからデュト様登場。
その後、この曲で客席降り。
下手階段から降り、
一応、通路を通り、上手階段から登る。
猫の中では、一番短い客席降りで、
その後の振り付けは、皆に合わせる。
が、若干、ズレる。
それ以降は、死角になり、見えず。
ただ、停止ポーズがちょっとブレたり。
全編を通し、なかなかに、オイシいキャラだった。
Brad little(브래드 리틀)@オールドデュトロノミー
客席から登場。
ソロはいつものブラッド氏な歌い方。
一幕は普通。
1幕最後の”メモリー”後、ゆっくりと、舞台中央に。
その後、目を開けてるのか、瞑っているのか、
よく分からない状態で座る。
で、立ち上がり、一端、上手に。
待機列の客に手招きポーズを
やりつつ、下手階段に座る。
ここから幕間のハグ会。
女の子には、抱き抱えて、膝に座らせたり。
女性には普通にハグ。
帰り際に、手招きポーズで対応。
男性は握手からのハグ。
ただ、妙に力強い。
そして、何故かニャンと鳴くことも。
基本、話しかけられると鳴いて答えるらしい。
中には首を撫でるお客さんも。
その猫に接する態度に、
独特な猫の仕草で答えるデュト様。
5分前の1ベルが鳴ると、立ち上がり、
自ら、ハグをしにいく。そして、
待機列ハイタッチで、
待ち客の相手をこなす。
その後、舞台に。
後ろを向いて、スタッフと会話。
その際、マイク調整と、水分補給。
ただ、あの衣装なので、
その様子は客席からは見えない。
その後、客席を向き、毛繕い。
思いっきりベロだしで。
二幕は基本動かない。
ガスを労ったり、
共通の振り付けで踊ったり。
(意外とズレない)
”鉄道猫”では、
車輪を回す係りを進んでやる。
ここで、客席降りあり。
それも結構、長時間。
戻るときに、マキャに捕獲される。
ドカンから再登場。
ラスト、タイヤが上昇し、
いつもの朗々とした声で〆。
他の猫だと、
Will Richardosn@タガーのノリが外国っぽい。
Adam baily@マンカが地味。埋没。対決だけ目立つ。
Hayden baum@スキンブルが結構、身軽。
Christopher favaloro@ミストが、回転よりは跳躍重視。
Loura emmit@グリザのラスト・メモリーが熱唱。
四季版との違いは、
マンゴ&ランブル曲が違う。
”舞踏会”前に、謎の対決曲。
(四季ではカットされてるヤツ)
”グロタイ”の曲も違う。
最後、グリザがフライングで退場。
これが、かなり衝撃的だった(笑)
四季版はあまり観ておらず、
CD音源のみを聞き込んでいるので、
アレンジや曲調が違うと、
これは一体なんなのか?、となる。
やはり、ガス役者の省エネ出演が一番の見所。
リハ写真だと、かなりセンターに居るシーンも
有るのだけど、これがどの場面なのか。
キャッツなのに、踊らない猫が居る衝撃(笑)
主に、ガスとデュト様感想。
Ian jon bourg(이안 존 버그 )@バストファージョンズ、ガス、グロタイ
”ジェリクルソング”の一言が美声。
”ネーミング”では後ろに付き、
ダンス・フォーメーションの一番見えない位置につく。
でも、段差を生かした配置では、一番後ろの良い位置に。
その後、”おばさん猫”では、
ゴキブリをこずいたり。
下手土管の上が定位置。
で、ゴキブリダンス前に退場。
”バストファージョーンズ”
これがスゴいオペラ発声。
動きの制限される衣装なので、
ヨタヨタと歩く。
スプーンを使ったゴルフに、
シルクハットの椅子。
で、立ち上がるのが大変なのは共通。
胸のバラは隣の猫に渡す。
客席に投げるにはデカ過ぎる。
その後、”舞踏会”の前に入る”ランパスキャット”
の曲で、謎の衣装に身を包み、ボス的立場に。
(あくまで、ボスはランパスキャットだけど)
”舞踏会”では、途中で消え、一幕最後まで登場しない。
二幕冒頭から、ガスとして登場。
ジェリーロラムの介護の元、ヨボヨボと。
なんせ、デュト様に心配される(笑)
ガスソロのタメが独特。
この前の光枝@ガス以上に、タメる。
『見せようか』は、段々小さくなる。
(拍手で煽るのは、四季版のみらしい)
後ろを向き、背広を脱ぎ、眼帯を付ける。
”グロタイ”
ジャズ風アレンジ。
グリドルに会うときには、
毛繕いをするのだが、ベロを出してペロペロと。
でも、ソノクイはオペラ。
ガスに戻るとやはりお爺ちゃん。
その後、”鉄道猫”で再登場。
皆が踊る中、一人ドカンに。
ビクトリアをからかったり。
”ミストフェリーズ”
で、そのドカンからデュト様登場。
その後、この曲で客席降り。
下手階段から降り、
一応、通路を通り、上手階段から登る。
猫の中では、一番短い客席降りで、
その後の振り付けは、皆に合わせる。
が、若干、ズレる。
それ以降は、死角になり、見えず。
ただ、停止ポーズがちょっとブレたり。
全編を通し、なかなかに、オイシいキャラだった。
Brad little(브래드 리틀)@オールドデュトロノミー
客席から登場。
ソロはいつものブラッド氏な歌い方。
一幕は普通。
1幕最後の”メモリー”後、ゆっくりと、舞台中央に。
その後、目を開けてるのか、瞑っているのか、
よく分からない状態で座る。
で、立ち上がり、一端、上手に。
待機列の客に手招きポーズを
やりつつ、下手階段に座る。
ここから幕間のハグ会。
女の子には、抱き抱えて、膝に座らせたり。
女性には普通にハグ。
帰り際に、手招きポーズで対応。
男性は握手からのハグ。
ただ、妙に力強い。
そして、何故かニャンと鳴くことも。
基本、話しかけられると鳴いて答えるらしい。
中には首を撫でるお客さんも。
その猫に接する態度に、
独特な猫の仕草で答えるデュト様。
5分前の1ベルが鳴ると、立ち上がり、
自ら、ハグをしにいく。そして、
待機列ハイタッチで、
待ち客の相手をこなす。
その後、舞台に。
後ろを向いて、スタッフと会話。
その際、マイク調整と、水分補給。
ただ、あの衣装なので、
その様子は客席からは見えない。
その後、客席を向き、毛繕い。
思いっきりベロだしで。
二幕は基本動かない。
ガスを労ったり、
共通の振り付けで踊ったり。
(意外とズレない)
”鉄道猫”では、
車輪を回す係りを進んでやる。
ここで、客席降りあり。
それも結構、長時間。
戻るときに、マキャに捕獲される。
ドカンから再登場。
ラスト、タイヤが上昇し、
いつもの朗々とした声で〆。
他の猫だと、
Will Richardosn@タガーのノリが外国っぽい。
Adam baily@マンカが地味。埋没。対決だけ目立つ。
Hayden baum@スキンブルが結構、身軽。
Christopher favaloro@ミストが、回転よりは跳躍重視。
Loura emmit@グリザのラスト・メモリーが熱唱。
四季版との違いは、
マンゴ&ランブル曲が違う。
”舞踏会”前に、謎の対決曲。
(四季ではカットされてるヤツ)
”グロタイ”の曲も違う。
最後、グリザがフライングで退場。
これが、かなり衝撃的だった(笑)
四季版はあまり観ておらず、
CD音源のみを聞き込んでいるので、
アレンジや曲調が違うと、
これは一体なんなのか?、となる。
やはり、ガス役者の省エネ出演が一番の見所。
リハ写真だと、かなりセンターに居るシーンも
有るのだけど、これがどの場面なのか。
キャッツなのに、踊らない猫が居る衝撃(笑)