横峯式教育ってのが気になる
横峯さくらちゃんのお父さんがやってる保育園での教育方法がかなりすごい
読み、書き、かけっこ、器械体操など、どの子供もハンパない

そこで幼少期の自分に当て嵌めてみる…
あれ
どこで天才への道から反れたのかな…
幼稚園の頃、かけっこで1位が取れなくて、泣きながら自主的に練習したはず
(横峯式ではかけっこが大事!&競争心もかなり大事)幼稚園からマンツーマンの塾で字や計算してたはず
(横峯式では読む、書く、計算は当たり前)おじいちゃんが幼稚園のお迎えをうっかり忘れ(ちなみに冬でも自転車のお迎え
)、「おじいちゃんは途中まで来ているに違いないので一人で帰る」と先生に告げ(恐らく先生に見栄を張ったと思われる…)、視界2メートルくらいの猛吹雪
でどこが道か分からない中、2㌔の道程を一人で帰った、つわもの伝説
(完全に自立している感
横峯式では最終的に自立させる事に力を注ぐ。)前髪、鼻水が全て凍っていたの思い出します

(ちなみに、今の時代なら絶対一人では帰さないはずですが
)横峯式で言う所のポイントは結構クリアしてるはずの私

天才になっていてもおかしくないのにどうしたものか

それとも今から天才が開花するのか

なんて考えてたら、こんな時間です…

いい加減寝なくては
