昨日は動物園に保育園のお友達の4家族で行きました。



天気はよかったのですが、風がとても冷たい中、子供達は超ハイテンションで走り回り、とても楽しんでいました。



その中で、子供の名前を一生懸命覚えようとしているお父さんがいました。



以前お会いした時も、一生懸命子供の名前を聞いていました。



自分は正直、子供が8人もいると、とても覚えれそうにないと思ってしまい、覚える努力もほとんどしようとしません。



しかし、そのお父さんは逢うたびに努力をしています。



毎回、意識の差を感じます。



自分の会社でも、一度会ったら、名前を覚えてしまう人がいます。



すごいなぁ~
と、思ってしまいますが、実は覚える為に、写真を見ながら一生懸命覚えるそうです。



結局は、才能だとか能力ではなく、努力の差なのだと感じます。



自分はたいした努力もしない癖に、指を加え「いいなぁ~」と、物欲しそうにしているだけなんですね。



これは何に対しても同じ事が言えると思います。



様々な事に対し、努力を惜しまない事が出来る人が、自らが求める事を手に入れる事が出来る人なのだと感じました。



1%の才能と99%の努力という言葉を思い出しました。



やはり、日々努力ですね。



小石につまずいて、へこんでいる自分が恥ずかしくなりました。



もう月曜日。



また一週間の始まりです。



気を入れ直して頑張ります。



最後まで読んで頂きありがとうございました。



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