理想の友達 ブログネタ:理想の友達 参加中
今日は安全委員会がありました。



その中で、自支店の問題点として「小さなこだわりから協力しあえない」というのがあり、自分が「嫌われたくない事や、自分の損得感情がある」と、回答しました。



その後、本社の方から「よく嫌われたくないと言うが、お前はそんなに好かれているのか?」と、教えられると言われました。



確かに、それ程、好かれてはいないだろう。



何より、その言葉で、自分が守ろうとしている人間関係はそれ程の物なのか?



そんな事で、壊れてしまう物なのか?



という、疑問が沸きました。



それこそが、自ら作り出している壁なのではないだろうか?



という事に、気が付きました。



今読んでいる本の中で、自分の限界は誰が作ったのか?

作っているのは自分で、取り払うのも自分。



という事を気が付かせてくれる本に出会いました。



こういう事が、小さなこだわりであり、自ら作り出しているんだと感じました。



笑えますよね。



やってもいない事から逃げているんですから…



せめて、やってから文句を言える様にならなくてはいけませんね。



理想の友達とは、お互いを高め合える関係であり、お互いを支え合える。



つまり、自分の損得抜きで付き合えるのが理想の友達であり、仲間なのかなと感じました。



また、明日からまた頑張ろうと思えました。




最後まで読んで頂きありがとうございました。



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