今日は以前少し紹介した朝礼メニューの話しです。


明日全社で読まれる朝礼メニューを自分が担当したのですが、これが中々厄介で…



通常は本社の方が書いてくれるのですが、


幹事支店の方針、中間報告は各支店が担当します。


厄介なのは、書いた事が中々載らない。

いや、載せられないのがほとんど。


誰が書いても何度も書き直しをして、やっとという物なので、自分も当然覚悟していたのですが…






結果は………



ほとんどそのまま載っちゃいました。(^O^)/



細かい文章の直しはあるものの、ほぼ全部の内容が載っちゃいました。


ホッとしたし、嬉しかったです。


やはり全社員が読むのでヘタな事は書けない為、非常にレベルが高いはずなのですが…





結果を少し裏付けてみました。



まず、本社の担当された方がよかった。


比較的そのまま載せる事を重視される方だった。(人によってはこの部分をもっと掘り下げて~~~等と永遠と続くそうです。)



今まで約三年社内報載せるに携わってきたおかげで多少文章構成や会社的に重視するポイント、公にする物の可否の判断が多少出来る様になってきている。


等、運も味方につけた感じも有りながら何とか合格といった所です。


実にいろんなプレッシャーの中でしたが、以外と良い物も出来て、面目は保った感じです。



一つ知らなかった事があった。


何故かご苦労様です。と使ってしまったのですが、送った後からご苦労様は立場が上の人が使う言葉だと教えてもらった。
自分達が使うならお疲れ様。にしなければ行けないと…


無知は怖いですね。


自分はとんでもない事を知らずにしていました。


やっぱりビジネスマナーも勉強しなければと反省しました。