前回の続きにもなるのですが
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http://ameblo.jp/dache/entry-10128910212.html



今日は職場の規律について話し合う機会がありました。


新入社員の指導も含め、良い意味で緊張感のある職場を作る為には新入社員以外の人対しても指導していかなくては行けないと言う話しになりました。



やはり新入社員に指導する以上、全体的に規律のある職場にしていかなければいけない。


その為には自分達が作っていく努力がいる。

遅刻、服装、アルコール検知等を含め、決まり事を守る事を厳しく指導していく事から規律が生まれ、緊張感のある職場になっていく。


という事になりました。


実は月曜日に再びアルコール検知にひっかかる事態が起き、その後の自分の対応が厳し過ぎるのでは?
と言う話しになりました。


その人はこれで四回目で前回、下車勤務(トラックに乗らずに反省する時間)になり、二度としません。
と反省した上での出来事だったので、自分は厳しい中でも配慮のある対応をしたのですが周囲には伝わらなかった様です。

一般の乗務職員には厳しい対応だと感じた様ですが、安全委員の中では優しい対応だったと納得しています。


こんな事はいいたくもないし、言われたくないと思いますが、それならば言われない、言わせない自分を作る事がまず先だと思います。


確かに厳しいルールですが、これも自ら選んだ道でもあります。



組織というのは壊すのは簡単ですが自分達の意思で作ると言うのは難しいですね。


まだまだこれからです。