今日は安全委員会があった。
内容は…
特に書ける程の物はなかったが、その中で会話のドッチボールをしていないか?
という話があった。
ドッチボールとは相手にボールをぶつける。
相手が取りにくいボール、相手の弱点をつく、味方と協力して相手を追い込む等の戦術があるだろう。
会話でいえば相手が答えにくい、相手の弱点や弱みをつく、味方とともに追い詰める等になるだろう。
キャッチボールは相手が取りやすいボールを投げ、逸れたら拾いに行きまた始める。
よく会話のキャッチボールと言うが反対の例えを踏まえるとより理解しやすい。
たしかにドッチボールになる事がある。
なのにそれに気がつかず「何故うまく答えてくれないのだろう?」「何故わかってくれないんだろう?」となってしまっているのかも知れない。
相手の受け取りやすい質問や、相手も考える事が出来る様な指摘をしていく事を意識しなくては、いつまでも相手も上手に返してくれないのかもしれない。
ちなみに今日は初めて安全委員会で発言をした。
(といっても事前に知らされていて、答えにくい質問だったので八割程内容を考えてもらったが…)
そのかいあって?
落ち着いて話を出来たので、まぁ現状を考えればぼちぼちかな…
やはり100人近くのなか発言するのは緊張する。
もっと場慣れしなくては…
内容は…
特に書ける程の物はなかったが、その中で会話のドッチボールをしていないか?
という話があった。
ドッチボールとは相手にボールをぶつける。
相手が取りにくいボール、相手の弱点をつく、味方と協力して相手を追い込む等の戦術があるだろう。
会話でいえば相手が答えにくい、相手の弱点や弱みをつく、味方とともに追い詰める等になるだろう。
キャッチボールは相手が取りやすいボールを投げ、逸れたら拾いに行きまた始める。
よく会話のキャッチボールと言うが反対の例えを踏まえるとより理解しやすい。
たしかにドッチボールになる事がある。
なのにそれに気がつかず「何故うまく答えてくれないのだろう?」「何故わかってくれないんだろう?」となってしまっているのかも知れない。
相手の受け取りやすい質問や、相手も考える事が出来る様な指摘をしていく事を意識しなくては、いつまでも相手も上手に返してくれないのかもしれない。
ちなみに今日は初めて安全委員会で発言をした。
(といっても事前に知らされていて、答えにくい質問だったので八割程内容を考えてもらったが…)
そのかいあって?
落ち着いて話を出来たので、まぁ現状を考えればぼちぼちかな…
やはり100人近くのなか発言するのは緊張する。
もっと場慣れしなくては…