昨日はパチ台に住む妖精の話しをしたので

今日もその続きを


最近はあんまり見なくなったのですが

ほんのちょっと前までは良く居ました

「スロット台をおしぼりで拭く人」

きっとこの方々も

妖精は居ると信じて疑わない

病んだ人達だったのではないでしょうか?

それはまるで、風呂場で相手の背中を流す風景

それはまるで、墓を雑巾なんかで拭く光景

「いや~○○さん、今日も良い仕事してくれましたね~」

なんて言って拭いてるのでしょうか?

「○○さんお疲れさまです!

今からお供しますんでよろしくお願いします!!」

とすがってるのでしょうか?

詳細は不明ですが、ほんとに居たんですよ。

知ってる人は知ってるだろうけど・・・


あと妖精信者の方でこんな方も居ました

「リーチの度に数珠を手に拝む婆ちゃん」

もうね

妖精通り越しちゃってになってますね。

年金だけで生活していけない苦労が垣間見えます。

そんな姿をみると

一人寂しく暮らす婆ちゃんにちょっとした贅沢を・・・

と願わずにはいられませんが

一人暮らしかどうかは不明ですあしからずパー

むしろ、散財しなきゃ良いけどねガーン

だけど・・・

ちょっとむかつくことに

そんな人が

パチンコ玉の詰まった箱を積んでたりするんすよねガーン

きっと妖精以外に神もいるんだ!!

そう思わずにいられない病んだ僕を許してください

てか、全体見ても老人に優しすぎじゃないっすか・・・・


さてさて

他にも妖精信者はいると思うんですが

そこは素直にカミングアウトしちゃおうよ!!

そして僕と一緒に

妖精天国へれっつご~


なんて微塵も思ってませんけどねうんち

それではまたパー