えーっとですね・・・
誠に恐縮ではございますが・・・
本日はじめて
ペタのつけ方が分かりました~
YE━━━d(゚∀゚)b.━━━S
本人はね、いつもペタつけてた
つ も り
だったんですよね~
この場を借りてお詫び申し上げるとともに
今後つけまくりに行く事を誓いますアーメン
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さて、本日は「神木隆之介」特集最終日です。
二日目にして最終日です。
だって、他の覚えてないんだもん![]()
あ
「インストール」の子役で出てた気もするけど
すんごく卑猥な発言してた気もするけど
上戸彩の乳揉んだような揉んでないような
そんな気もするけど
むしろ揉んでたら紹介取り消すぐらいの勢いで![]()
本日紹介する作品は『Little DJ ~小さな恋の物語~』
1977年の函館を舞台にした男の子と女の子の
淡くも切ないラブストーリー。(その他はHPで確認しちょけ)
ナックスの佐藤重幸も出ちょります。
医者役として(笑)
元々この作品はとある病院院長から貰った
2枚のメモを元に作られたものだそうで、
エンディングの時だったかな?
元になった2枚のメモが映し出された気がします。
内容はね、HPで確認された方は分かるかと思われますが
ほんとにベタなもんです。
だけどなぜか惹き込まれます。
あの感覚はなんだろうなぁ
神木君の声や神木君を中心とした人間模様
その人たちの温かさ
演技力以上の雰囲気ってのかな?
いつの間にか自分も舞台に上がってるような錯覚
なんて言ったら大げさすぎるけども
まぁそんな感覚(笑)
病院や病室が日を追うごとに
冷たい灰色から温かな白に感じたもんです。
そして最後は
温かな感動と爽やかなエンディングを迎えられると思います。
すごく良い終り方の映画なんだなぁ
久しくこんな映画を観てなかった。
「良作」
そんな言葉が当てはまる映画の一本。
久しく涙してない人
家族、恋人そして
大人やもちろん子供にまで観て欲しいな。
『伝える事の大切さ』を
なんとなくにでも感じて欲しいな。
口じゃ伝えられず
伝えたい想いをラジオにのせて伝えていた時代
パーソナリティーもねってか
小林克也さんの声がね
そぉいう人たちを後押ししたり
一緒に悩んだり
なんか一体感があった記憶があるんだなぁ。
すんごくリアリティがあったような記憶があります。
目で見る事も大事だけど
言葉に耳を傾け
出来れば心を感じとれたら
どれだけ豊かな自分になれるんだろうね
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